
プロミスは少額から借りられるようになっているので、5万円が必要なら5万円だけでも借りることができます。
借りる金額が5万円だけなら毎月の返済額は2,000円と少額で済み、利息は30日間でも数百円程度で抑えられます。
ただし、5万円だけ借りるからといって返済を疎かにしても良いわけではなく、しっかりと期日通りに返済金額を入金しなければなりません。
少額だからと雑な借り方をすると信用情報に傷がつく原因になってしまうので、5万円だけ借りる場合でもしっかり計画的に借りるようにしましょう。
プロミスで5万円を借りたときの金利や返済額

プロミスで5万円を借りる場合は、金利は実質年率18.0%が適用されることがほとんどです。
毎月の返済額は借入残高によって変動し、5万円を借りる場合は月々2,000円となりますが、返済期間が長くなるほど利息の負担も大きくなります。
ただし、プロミスでは初めて契約する方は30日間無利息サービスを利用できるため、短期間で完済できれば利息はゼロ円で済みます。
プロミスの金利の条件と実際に適用される金利の違い
プロミスの金利は実質年率2.5%~18.0%の範囲で設定されていますが、5万円のような少額の借入では上限金利の18.0%が適用されることが多くなります。
低い金利が適用されるのは数百万円単位の高額融資を受ける場合に限られるため、初めて利用する方や少額の借入では18.0%と考えておくのが現実的です。
借りる前に返済シミュレーションを行う場合でも、上限の実質年率18.0%と考えておくほうが良いでしょう。
低い金利で借りられると考えてしまうと、シミュレーション結果と実際の返済計画で大きな差が生じてしまいます。
5万円を借りた場合の返済シミュレーション
5万円を実質年率18.0%で借りた場合の返済シミュレーションは以下の通りです。
| 毎月の返済額 | 返済回数 | 利息総額 | 総返済額 |
|---|---|---|---|
| 2,000円 | 32回 | 12,895円 | 62,895円 |
| 5,000円 | 11回 | 4,512円 | 54,512円 |
| 10,000円 | 6回 | 2,342円 | 52,342円 |
最低返済額だけで毎月2,000円ずつ返済すると完済までに2年半ほどかかり、利息だけで約12,000円の負担になります。
一方、毎月1万円ずつ返せば半年で完済でき、利息は2,000円程度に抑えられるため、無理のない範囲でできるだけ多めに返済したほうが結果的に負担は軽くなります。
プロミスでは毎月の返済額は自由に増額できるため、お金に余裕があるときには上乗せして返済することで、返済期間を短縮して利息を減らすことができます。
返済金額ごとの返済計画は、以下の返済シミュレーションツールも確認できます。
借入条件を入力して、返済計画をシミュレーションできます
| 回数 | 返済額 | 元金 | 利息 | 残高 |
|---|
| 回数 | 返済額 | 元金 | 利息 | 残高 |
|---|
無利息サービスを使えば利息はゼロ円
プロミスでは、初めて契約する方を対象に30日間無利息サービスを提供しています。
このサービスを利用するには、メールアドレスを登録したうえでWeb明細を選択する必要があります。
無利息期間は初回借入日の翌日から30日間なので、たとえば給料日前に5万円を借りて、給料が入ったらすぐに全額返済すれば利息は一切かかりません。
無利息期間内に完済できなくても返済した分には利息がかからないため、できるだけ早めに多く返しておくことで利息の負担を減らせます。
プロミスで5万円を借りたら信用情報に傷がつくというのは誤解

プロミスで5万円を借りても、通常の借入と返済を行っている限り信用情報に傷がつくことはありません。
信用情報には借入の事実が記録されますが、これは「傷」ではなく単なる利用履歴です。
傷がつくのは、返済を61日以上延滞した場合や債務整理を行った場合など、契約通りの返済ができなかったときに限られます。
信用情報に記録される内容と保存期間
プロミスで借入を行うと、信用情報機関に以下の内容が記録されます。
| 記録される情報 | 保存期間 |
|---|---|
| 契約内容(借入額、契約日など) | 契約終了後5年間 |
| 返済状況(入金日、残高など) | 契約終了後5年間 |
| 延滞情報 | 解消後5年間 |
| 債務整理などの異動情報 | 発生後5年間 |
これらの記録は他の金融機関が審査を行う際に参照されますが、借入の事実そのものがマイナス評価になるわけではありません。
むしろ、きちんと返済している履歴は「信用できる人」という評価につながることもあります。
通常の借入と返済では信用情報に傷はつかない
プロミスで5万円を借りて毎月決められた日に返済を続けていれば、信用情報に悪影響が出ることはありません。
信用情報機関に記録されるのは契約内容と返済実績であり、これは「借金をした」という事実を示すものではあっても、「問題を起こした」という記録ではないからです。
実際、住宅ローンやクレジットカードの審査では、過去に借入をしたことがあるかどうかよりも、返済をきちんと行ってきたかどうかが重視されます。
借入と返済の記録がまったくない人よりも、少額でも借りて完済した実績がある人のほうが信用度が高いと判断されることもあります。
信用情報に「傷がつく」とされる具体的な条件
信用情報に傷がつくのは、以下のような状況が発生した場合です。
- 返済日から61日以上または3か月以上延滞した場合
- 債務整理(任意整理、個人再生、自己破産など)を行った場合
- 代位弁済(保証会社が代わりに返済する)が発生した場合
- 強制解約された場合
これらは「異動情報」として記録され、一般的に「ブラックリストに載る」と呼ばれる状態になります。
一度異動情報が記録されると解消後も5年間は情報が残り、その間は新たな借入やクレジットカードの作成が難しくなります。
ただし、数日程度の遅れであれば異動情報として記録されることはなく、返済状況の欄に入金遅れとして残る程度で済みます。
ブラックリストと呼ばれても、実際にはリストが存在しているわけではなく、信用情報に「異動情報」が記録されている状態を指します。
住宅ローンやクレジットカード審査への影響
プロミスで5万円を借りた履歴があっても、完済していれば住宅ローンやクレジットカードの審査に大きな影響はありません。
審査で重視されるのは、現在どれだけの借入があるか、過去に延滞などの問題を起こしていないか、という点だからです。
むしろ注意が必要なのは、借入を完済せずに残したまま他の審査を受ける場合です。
5万円の借入が残っていると、その分だけ返済能力に余裕がないと判断され、住宅ローンの借入可能額が減る可能性があります。
将来的に住宅ローンなどの大きな借入を予定しているなら、プロミスの借入は早めに完済しておいたほうが審査には有利に働きます。
これらのことから、プロミスで借りたからといって信用情報に傷がつくわけではないということです。
プロミスで5万円を借りるための申込条件や必要書類

プロミスで5万円を借りるには、年齢が18歳以上74歳以下で、本人に安定した収入があることが条件です。
正社員でなくても、アルバイトやパート、派遣社員でも申し込めます。
必要な書類は本人確認書類のみで、5万円程度の少額借入であれば収入証明書の提出を求められることはほとんどありません。
ただし、18歳や19歳の方の場合は借入金額問わず収入証明書が必須となり、高校生での申込は不可となっています。
プロミスの申込で重要な年齢と収入の条件
プロミスの申込条件にある安定した収入とは、毎月一定の給料やアルバイト、パート代が入ってくる状態を指します。
正社員である必要はなく、アルバイトやパート、派遣社員、契約社員でも問題ありません。
また、個人事業主や自営業の方も申し込めます。
ただし、収入がまったくない専業主婦や無職の方は申し込めないため、少額でも継続的に収入を得ている状態であることが前提となります。
また、収入があっても年金のみで生活している方は新規の借入ができないため、74歳までに申し込みを済ませる必要があります。
5万円の借入に必要な書類
5万円を借りる場合は、基本的には本人確認書類だけで申し込めます。
本人確認書類として使えるのは運転免許証、マイナンバーカードなどです。
このうち、運転免許証かマイナンバーカードがあれば、Web上で申し込みから契約までを完結できます。
収入証明書が必要になるのは、借入希望額が50万円を超える場合や、他社借入との合計が100万円を超える場合です。
この基準は貸金業法によって決められているため、大きな金額を借りる場合には収入証明書を用意しておかなければなりません。
個人が借入れをしようとする場合において、①ある貸金業者から50万円を超えて借入れる場合、②他の貸金業者から借入れている分も合わせて合計100万円を超えて借入れる場合、のどちらかに当てはまると、「収入を証明する書類」の提出が必要です。
年収を証明する書類とは|日本貸金業協会
プロミスで5万円が借りられない理由
プロミスは申込をすれば誰でも借りられるわけではありません。
審査に通らないと借りることができませんが、以下のような状況では審査に通らないことが多くなり、5万円の少額借入もできない可能性があります。
- 他社借入が3件以上ある:借入件数が多いほど返済能力に不安があると判断されやすくなります
- 過去に延滞や債務整理がある:異動情報は5年間記録が残り、その期間は審査に通りにくくなります
- 申込内容に虚偽がある:年収や他社借入額は信用情報機関の記録と照合されるため、虚偽申告は必ず発覚します
- 短期間に複数社へ申し込んでいる:申込履歴は6か月間残り、複数社への同時申込は審査で不利になります
プロミスの審査では返済能力を確認します。
他社での借入が多かったり、過去に返済のトラブルを起こしていると、返済能力が認められず審査落ちとなることが多くなってしまいます。
また、申込内容で嘘のついたり何社も同時に申込をすると、正しく返済する意思がないと判断され、審査で不利になる原因になります。
申込をするときにはミスなく正しい内容で、プロミス以外のカードローンへの同時申込は避けるようにしてください。
プロミスで5万円を借りても家族や会社に内緒にできる

プロミスで5万円を借りても、家族や会社にバレる可能性は非常に低いと言えます。
在籍確認の電話は原則として行われず、プロミス公式サイトによれば契約者の98%は電話なしで契約を完了と公表されているためです。
Web完結で申し込めば自宅への郵送物もなくせるため、契約書やカードが届いて家族にバレる心配もありません。
ただし、返済を延滞した場合は勤務先や自宅に連絡が来る可能性があるため、期日通りに返済を続けることがバレないための大きなポイントです。
在籍確認の電話が原則不要だからバレにくい
プロミスでは、申込時の在籍確認を原則として電話では行いません。
公式サイトでも、契約者の98%は勤務先への電話連絡なしで契約していると明記されています。
在籍確認が必要な場合でも、事前に本人の同意を得たうえで、プロミスというサービス名を名乗らず個人名で電話をかける配慮がされています。
電話がかかってきたとしても、「○○と申しますが、△△さんはいらっしゃいますか」といった簡単な確認だけで終わるため、同僚に不審に思われる可能性は低いです。
本人が不在でも「△△は今席を外しております」といった返答があれば、それで在籍確認は完了します。
本人が在籍しているかの確認ができれば良いため、必ず本人が電話に出なければいけないという決まりはありません。
自宅への郵送物もなくせるからバレにくい
Web完結で申し込めば、自宅への郵送物を一切なくすことができます。
Web完結を利用するための条件と手順は以下の通りです。
- Web申込を選択する
- 契約方法で「Web完結」を選ぶ
- カード郵送なしを選択する
- 返済方法を口座振替に設定する
- Web明細を利用する
これらの条件を満たせば、契約書もカードも自宅に届かず、すべてスマホアプリで管理できます。
アプリをダウンロードしておけば、カードレスでセブン銀行ATMやローソン銀行ATMから借入や返済ができるため、カードを持ち歩く必要もありません。
また、Web明細を選択すれば、利用明細も郵送されずにアプリやWebサイトで確認できます。
紙の明細が自宅に届いて家族にバレることが防げるため、家族と同居している方でも安心して利用できます。
延滞した場合は連絡が来る可能性あり
返済を延滞すると、プロミスから携帯電話に連絡が入ります。
この時点で対応すれば勤務先や自宅への連絡は避けられますが、携帯電話に出なかったり無視し続けたりすると、最終的には勤務先や自宅に電話がかかってくる可能性があります。
延滞後の連絡の流れは以下の通りです。
- 返済日翌日~数日後:携帯電話への電話またはSMSで連絡
- 携帯電話に出ない場合:自宅への電話または書面郵送
- 自宅にも連絡がつかない場合:勤務先へ電話が来る可能性
勤務先への電話は、あくまでも本人と連絡が取れない最終手段として行われます。
そのため、もし返済が遅れそうなときは、自分からプロミスに連絡して事情を説明すれば、返済日の調整に応じてもらえることもあります。
延滞なく利用を続けていれば、家族や会社にバレる心配はほとんどありません。
勤務先に電話がかかってきたとしても、本人以外にはプロミス名を出したり、返済に関する電話であると伝えることはありません。
プロミスで5万円より大きな金額を借りる方法

プロミスで5万円以上の金額を借りたい場合は、限度額の増額を申し込むことで対応できます。
ただし、増額には一定期間の利用実績が必要で、審査も新規申込時より厳しくなる傾向があります。
また、増額も総量規制の範囲内でしか認められないため、既に年収の3分の1まで借りている場合は増額できません。
総量規制に達していない場合は、他社のカードローンに新規で申し込むという選択肢もあります。
限度額の増額で大きな金額を借りる
プロミスで借りられる金額を増やすには、限度額の増額申請を行います。
増額が認められるためには、以下の条件を満たしている必要があります。
- プロミスを6か月以上利用している
- これまでに延滞や返済トラブルがない
- 契約時よりも年収が増えている、または他社借入が減っている
- 総量規制の範囲内である
増額審査では、新規申込時と同じように信用情報が確認され、現在の収入状況や他社借入状況が改めてチェックされます。
新規申込時よりも審査が慎重に行われるため、利用実績が短かったり、返済に遅れたことがあったりすると、増額が認められない可能性が高くなります。
また、利用状況が悪いときに増額申請をすると、一時的に限度額が下がったり最悪の場合は利用停止になったりするリスクもあります。
これは、審査の結果で現在の限度額でも貸しすぎと判断される場合があるためです。
増額を急いでいないのであれば、半年から1年程度の利用実績を積んでから申し込むほうが安全です。
他社での借入が多すぎる場合や、返済に遅れている場合などは、増額申込はしないほうが良いでしょう。
増額で借りる場合も総量規制の範囲内
プロミスは消費者金融のカードローンとなるため、貸金業法の総量規制が適用されます。
総量規制とは、年収の3分の1を超える金額を貸し付けてはいけないという規制です。
たとえば、年収300万円の方であれば、プロミスを含むすべての消費者金融からの借入合計が100万円までに制限されます。
すでに総量規制の上限に達している場合は、プロミスで増額を申し込んでも審査には通りません。
増額が認められるのは、年収の3分の1までまだ余裕がある場合に限られます。
他社借入がある場合はその分も含めて計算されるため、増額できる金額は思ったより少なくなることもあります。
プロミスで増額できない場合でも追加で借りる方法
プロミスで増額ができない場合でも、総量規制の範囲内であれば他社のカードローンに申し込むことで追加の借入が可能です。
消費者金融だけでなく、銀行カードローンという選択肢もあります。
銀行カードローンは消費者金融に比べると上限金利が低くなることが多いですが、銀行独自の基準があり、消費者金融よりも審査が厳しい傾向にあります。
アルバイトやパートの方では審査に通らないことが多くなります。
また、他社に申し込む場合は、短期間に複数社へ申し込むと審査に悪影響が出るため、1社ずつ申し込んで結果を待つほうが無難です。
申込履歴は信用情報に6か月間残ってしまい、むやみに申し込みを繰り返すと「お金に困っている」と判断されることで、かえって審査に通りにくくなります。
プロミスで5万円を借りるときの注意点

プロミスで5万円を借りる際は、少額だからといって返済を軽く考えないことが大切です。
たとえ5万円でも返済が遅れれば信用情報に傷がつき、将来の住宅ローンやクレジットカードの審査に影響します。
また、必要以上の金額を借りると毎月の返済が苦しくなるため、本当に必要な金額だけを借りるようにしましょう。
正しく使えば、プロミスは困ったときに頼れる便利なサービスです。
少額だからといって返済は遅れないようにする
5万円という少額の借入であっても、返済が遅れれば信用情報に記録が残ります。
数日程度の遅れであれば異動情報として扱われることはありませんが、返済状況の欄には遅延の記録が残るため、他の金融機関の審査で不利になる可能性があります。
返済が61日以上遅れた場合は、異動情報として記録され、いわゆる「ブラックリスト」に載った状態になります。
この情報は5年間消えないため、その間は新たなローンやクレジットカードの契約がほぼ不可能になります。
5万円の借入だからといって軽く考えず、毎月の返済日は必ず守るようにしましょう。
もし返済が難しくなりそうな場合は延滞する前に返済期日の延長手続きをし、返済日を見直すようにしてください。
正しく手続きをしておけば、延長した間はプロミスからの督促を受けることもありません。
必要以上の借り入れはしない
カードローンは限度額の範囲内で何度でも借りられるため、つい必要以上の金額を借りてしまいがちです。
しかし、必要な金額が5万円であれば、5万円だけを借りるのが正解です。
余分に借りても利息が増えるだけで、返済の負担が大きくなります。
必要以上に借りた場合の負担を比較すると、以下のようになります。
| 借入額 | 最低返済額 | 利息総額 |
|---|---|---|
| 5万円 | 2,000円 | 12,895円 |
| 30万円 | 11,000円 | 86,988円 |
| 50万円 | 13,000円 | 245,077円 |
借入額が増えるほど返済期間が長くなり、利息の負担も大きくなります。
30万円を超える金額の借入になると、最低返済額だけの返済では完済期間が5年間に延びることで、最終的な利息総額が膨れ上がってしまいます。
「あとで使うかもしれない」と考えて多めに借りるのではなく、本当に必要になったときに改めて借りるほうが、結果的に利息を抑えられます。
正しく使えば便利なカードローン
プロミスは最短3分で審査が完了し、すぐにお金を借りられる便利なサービスです。
急な出費で困ったときや、給料日まであと数日だけ足りないといった場面では、非常に頼りになります。
スマホアプリを使えば24時間いつでも借入や返済ができるため、忙しい方でも無理なく利用できます。
カードローンは「借金」という言葉のイメージから敬遠されがちですが、計画的に使えば生活を助けてくれるサービスです。
たとえば、無利息サービスを使って給料日前の数日間だけ借りて、給料が入ったらすぐに返済すれば利息はまったくかかりません。
また、少額ずつでも毎月確実に返済を続けていれば、信用情報には良い履歴が積み重なっていきます。
大切なのは、借りたお金は必ず返すという意識を持ち続けることです。
返済計画を立てずに借りてしまうと、あとで苦しくなります。
逆に、返済の見通しを持って借りれば、プロミスは困ったときに頼れる味方になります。
プロミスで5万円を借りる場合によくある質問
Q1. プロミスは土日や祝日でも5万円を借りられますか?
Q2. プロミスで一度完済した後でも再び5万円を借りることはできますか?
Q3. プロミスで借りた5万円を一括返済することはできますか?
- 実質年率 2.5%~18.0%
- 限度額 1~800万円
- 審査時間 最短3分
- 融資時間 最短3分
| 実質年率 | 2.5%~18.0% |
|---|---|
| 限度額 | 1~800万円 |
| 審査時間 | 最短3分 |
| 融資時間 | 最短3分 |
- 実質年率 3.0%~18.0%
- 限度額 1~800万円
- 審査時間 最短18分
- 融資時間 最短18分
| 実質年率 | 3.0%~18.0% |
|---|---|
| 限度額 | 1~800万円 |
| 審査時間 | 最短18分 |
| 融資時間 | 最短18分 |
- 実質年率 3.0%~18.0%
- 限度額 1~800万円
- 審査時間 最短15分
- 融資時間 最短15分
| 実質年率 | 3.0%~18.0% |
|---|---|
| 限度額 | 1~800万円 |
| 審査時間 | 最短15分 |
| 融資時間 | 最短15分 |