
カードローンは公開されているデータや、本審査で落ちやすいパターンを把握しておくことで、仮審査や本審査で通るかの目安を見極めることができます。
ただし、各社で審査基準や審査内容を公表していないため、カードローンの本審査で落ちる確率を正確な数字として知る方法はありません。
できることならカードローンの本審査が通るかどうかを申込前に知りたいと考えるもので、「仮審査を通過したのにまだ安心できないの?」と感じている方も多いはずです。
実際に申込をする前に、通過率の目安や本審査で落ちる理由、落ちた後にどうすべきかを知っておくことで、手続きも進めやすくなります。
- カードローンの本審査で落ちる確率の目安
- 仮審査を通過しても本審査で落ちる理由
- 審査で落ちやすい人の特徴とよくある勘違い
- 本審査に落ちた後に取るべき行動の順番
- 審査通過の可能性を少しでも上げるための準備
本審査の通過率は公開されていないが「目安」は読み取れる

カードローンの審査基準はどの会社も外部に公開していませんが、一部の大手消費者金融は「新規成約率(審査通過率)」を毎月の月次データや決算資料で公表しています。
これは仮審査から本審査まで含めた全体の通過率であり、本審査単体の数字ではありません。
それでも、申し込んだうちの何割が実際に借入できているかを知る参考になります。
もし「本審査の通過率は○○%」という数字を断言しているサイトがあれば、それは根拠のある情報ではないので注意が必要です。
消費者金融各社の公開データから通過率を読み取る
アコムの2025年3月期における新規貸付率は39.3%、アイフルの同期間の新規成約率は33.2%と公表されています。
各社が公表している新規成約率を見ると、データを開示している大手消費者金融ではおよそ30~40%台で推移しています。
| カードローン | 審査通過率の目安 | 備考 |
|---|---|---|
| アコム | 39.3%(2025年3月期) | 大手の中では高め。公式データあり |
| アイフル | 33.2%(2025年3月期) | 公式データあり |
| プロミス | 非公表(過去データでは約35~40%) | 現在は公表していない |
| SMBCモビット | 非公表 | データの開示なし |
アコム:決算データブック(2025年3月期)
アイフル:月次データ(2025年3月期)
プロミス:SMBCコンシューマーファイナンス株式会社 決算補足資料
数字だけで見ると、申し込んだうちの半数以上が審査を通過していないことになります。
思ったより高いと見るか、低いと見るかは判断が分かれますが、「消費者金融は借りやすい」とイメージしていた人によっては、思ったよりも厳しいと感じるのではないでしょうか。
当サイトが独自に実施した100人へのアンケートでは、「申し込めばだいたい通ると思う」と答えた人が38%にのぼりました。
また「審査の厳しさはよくわからない」という回答も36%を占めており、審査の実態を正確に把握できていない人が合わせると74%に達しています。
「審査は厳しく、通るのは難しいと思う」と答えた人は22%で、カードローンの審査はそこまで厳しいものではないというイメージを持っている人が多いことがわかります。
「審査通過率○○%」という数字を信じてはいけない理由
たとえば、アコムは「はじめてのアコム」というCMで初めての利用者に広く知られているため、他社の借入が少なく信用情報がきれいな人の申込が多い傾向があります。
その結果として通過率が他社と比べて高くなっている面があり、「アコムは審査が甘い」とは直接つながりません。
審査通過率の数字は、申し込んだ人の属性によって大きく変わります。
自分と属性の違う人たちが母数に含まれている以上、通過率の数字は自分が通れるかどうかの判断材料としては不完全です。
本審査で落ちる確率が上がる申込のタイミングがある?
転職直後・借入残高が増えた直後・短期間に複数社へ申し込んだ後、といった状況で申し込むと、審査上の評価が下がりやすくなります。
同じ人でも、申し込むタイミングによって審査結果が変わることがあります。
CICなどの信用情報機関には申込の照会履歴が6か月間残るため、短期間に複数社へ申し込むことは避けるのが基本です。
タイミングを見極めることで、同じ条件でも通過の可能性が変わります。
仮審査を通過したのに本審査で落ちるのはなぜか

一般的には、仮審査は申込内容・属性情報・信用情報をもとにした機械的な審査、本審査は提出書類と申告内容を照合し、在籍確認を含む人による最終確認とされています。
ただし、この区分は会社によって異なり、仮審査と本審査で見ているポイントはそれぞれで異なります。
そのため、「仮審査が通ったから、あとは形式的な確認だけ」と思ってしまうのは間違いで、仮審査を通過しても本審査で落ちることは実際に起きています。
仮審査と本審査で見ているポイントの違い
仮審査では、主に次の2点が確認されます。
ひとつは年齢・収入・職業・勤続年数などの属性情報、もうひとつは信用情報機関(CIC・JICC)に記録されている過去の借入状況や延滞履歴などの信用情報です。
この段階での判断は、入力された情報をもとにした機械的なものです。
本審査では、仮審査で申告した内容が正確かどうかを実際の書類で照合します。
提出された本人確認書類や収入証明書の内容を確認し、会社によっては申告した勤務先に在籍しているかどうかの在籍確認も行われます。
在籍確認は電話による確認ではなく、申込内容や提出書類で確認することがほとんどです。
仮審査OKから本審査NGになる主なパターン3つ
本審査で落ちる主なパターンは、申告内容のズレ、書類の不備、在籍確認が取れないの3つ分けられます。
- 申告内容にズレがある:年収・勤務先・勤続年数などを入力通りに記入したつもりでも、提出書類と細かい点で一致していない場合に確認が入り、審査が通らないことがあります。
- 書類に不備がある:本人確認書類や収入証明書として提出した書類の内容が不十分、または書類の種類が指定のものと異なる場合、審査が止まったり否決になることがあります。
- 在籍確認が取れない:会社への電話で本人不在・確認できないという状況が続くと、在籍の裏付けが取れないと判断される場合があります。
信用情報の問題は仮審査の時点で判断されるのが一般的なため、仮審査を通過した後の本審査で落ちる理由は、主に「書類・在籍確認まわりの問題」に集中しています。
申告内容と在籍確認・書類の「ズレ」で引っかかることが多い
たとえば、勤務先の正式名称と略称が異なる・雇用形態を実態と違う選択肢で入力している・年収を概算で入力したが源泉徴収票と数字が大きく違う、といった状況には注意が必要です。
入力ミスや書き方のあいまいさが原因で落ちることは少なくありません。
在籍確認においても、電話に出られない時間帯が続くと確認が取れないまま審査が進まなくなることがあります。
本審査に進んだら、書類の準備と在籍確認への対応が最優先です。
100人を対象に当サイトが独自に実施したアンケートでは、落ちる原因として最も票を集めたのは「過去の延滞や信用情報の問題」で48%でした。
一方、「書類の不備や申告内容のズレ」を選んだのはわずか3%です。
仮審査では信用情報はたしかに重要な要素ですが、本審査で重要な書類の不備や申告内容のズレのリスクを正しく認識している人は全体の3%しかいないという結果になっています。
審査で落ちやすい人の特徴とよくある勘違い

審査に落ちた理由は教えてもらえないのが通常です。
そのため「なぜ落ちたかわからない」という状況になりがちですが、よくあるパターンはある程度絞られています。
また、「これが原因で落ちる」という思い込みが実は正しくないこともあります。
審査に影響しやすい要因は、実は思い込みと異なることが多いです。
信用情報に傷があると必ず落ちるは本当か
信用情報に延滞や金融事故の記録(いわゆる「異動情報」)がある場合は、審査通過は非常に難しくなります。
延滞情報は61日以上または3か月以上の遅延が対象で、CIC・JICCともに解消後5年間は記録が残ります。
この期間中は、どの消費者金融でも審査通過はほぼ見込めません。
ただし、「少し支払いが遅れたことがある」程度では必ずしも落ちるわけではありません。
1回だけの短期延滞と、数か月にわたる長期延滞では扱いが大きく異なります。
自分の状況がわからないときは、CICまたはJICCに信用情報の開示請求をして実際の内容を確認するのが確実です。
「年収が高ければ通る」という思い込みが危険な理由
審査は収入だけでなく、現在の借入状況・過去の返済履歴・申込内容の正確さを総合的に見て判断されています。
年収が高いことは審査にプラスですが、それだけで通るわけではありません。
年収が高くても、すでに他社で多額の借入がある場合は、総量規制に抵触して借りられなくなります。
過度な借入れから消費者の皆さまを守るために、年収などを基準に、その3分の1を超える貸付けが原則禁止されています(総量規制)。
お借入れは年収の3分の1まで(総量規制について)|日本貸金業協会
また、借入件数が多いと「多重債務状態」と判断されるリスクがあります。
反対に、年収が低めでも他社借入がなく信用情報がきれいな人は通過することがあります。
「年収が高いから大丈夫」という前提で申し込む前に、現在の借入残高と件数を確認してください。
年収と現在の借入状況から、総量規制に達しているかは以下のツールで簡単に確認できます。
あなたの年収と現在の借入状況から、借りられる可能性のある金額の目安を確認できます。
※消費者金融やクレジットカードのキャッシング枠の利用分を入力してください
※この診断結果はあくまで目安です。実際の審査結果とは異なる場合があります。
複数社への同時申込が審査に与える影響
短期間に複数のカードローンへ申し込むと、信用情報機関に「申込照会の履歴」が集中して残ります。
これは「お金に困っていて複数社に当たっている」と判断される材料になり得ます。
照会履歴はCIC・JICCともに6か月間記録されます。
審査に落ちてすぐに別の会社へ申し込む行為を繰り返すと、照会履歴が積み重なり、次の審査でも不利な状況が続きます。
1社ずつ結果を確認してから次の申込を検討するのが基本の動き方です。
申込前に確認しておきたい信用情報と入力内容の注意点

実際にカードローンに申込をする前には、自身の信用情報を確認しておくと現状が整理できます。
「とりあえず申し込んでみる」という行動が、後々の審査に悪影響を残すこともあるため、事前確認は時間の節約にもなります。
無駄な申込が控えられることにもつながるため、結果として信用情報を汚さずに済むことにもなるのです。
また、実際に申込をする際には、思わぬ審査落ちとならないように申込内容にミスがないように気を付けなければなりません。
信用情報を自分で確認する手順
過去に延滞や債務整理をしたことがある方、または自分の信用情報に不安がある方は、先にCIC(消費者金融・クレジットカード系)やJICC(消費者金融系)に開示請求をすることを先にしてください。
- CIC:インターネット開示(手数料500円)または郵送・窓口での開示が可能。インターネット開示なら当日結果を確認できます。
- JICC:専用スマートフォンアプリから申込が可能(手数料700円)で、開示結果の受け取りまで1日~3日程度かかります(土日祝・年末年始を除く)。
開示結果で「異動」の記録がなければ、信用情報の面では大きな問題はありません。
異動がある場合は、その記録が消えるまで(延滞解消後5年)は審査通過が難しいと考えてください。
「異動」ではないとしても、毎月の支払い状況に遅れを示すマーク(Aマーク)が多く記録されていると、一時的に審査が通りにくくなります。
100人を対象に当サイトが独自に実施したアンケートでは、「信用情報をぜひ確認したい」と答えた人は13%にとどまりました。
「確認方法を知らない」が21%、「確認する意味がわからない」が1%おり、申し込み前に信用情報を確認しようとしない・できない人が合わせて87%にのぼります。
信用情報の確認は審査落ちのリスクを事前に把握できる唯一の手段ですが、その手順が広く知られていないのが現状です。
申告内容のズレをなくすために準備すること
申込フォームに入力する内容と、後で提出する書類の内容が一致していることを確認してください。
特に以下の項目はズレが起きやすいです。
- 勤務先の正式名称(略称・通称ではなく登記上の名称)
- 年収(総支給額ではなく源泉徴収票の「支払金額」に合わせる)
- 雇用形態(正社員・契約社員・アルバイトなど実態通りに選択)
- 勤続年数(実際に勤め始めた年月から計算した年数)
年収に関しては特に重要です。
実際の年収よりも少なく入力してしまうと、本来は該当していないはずなのに総量規制に該当することになってしまい、審査落ちに繋がることになります。
実際の年収よりも多く入力してしまうと、収入証明書類の提出が求められた際に虚偽内容での申込と判断され、審査落ちとなってしまいます。
本審査に落ちた直後にやるべきこととやってはいけないこと

本審査に落ちた直後に別の会社へ申し込むという行動は、意図せず自分の審査条件を悪化させてしまう危険性があります。
審査に落ちてしまうと焦って次の行動に移りたくなりますが、この段階での動き方が次の審査に直接影響します。
やってしまいがちな行動と、正しい順序を整理します。
落ちた後すぐ別の会社に申し込むと何が起きるか
本審査に落ちた後すぐに別の会社へ申し込むと、信用情報機関に「短期間に複数社への申込照会」の記録が残ります。
この記録は次の審査でも照会されるため、審査担当者に「複数の会社で審査に落ちている」という印象を与える可能性があります。
審査照会の記録はCIC・JICCともに6か月間残ります。
この期間内に複数の照会が積み重なると、その後の審査でも不利な状況が続く可能性があります。
1社を選んで申込をするなら大きな悪影響は与えない
別のカードローン会社に申込をするとしても、何社も申込をするのではなく、1社を選んで申込をするなら大きな悪影響はありません。
カードローンに申込をするのはお金が必要だからであり、審査に落ちてしまって借りられなければ、別のカードローンに申込をするのはおかしな動きではないと言えます。
ここで問題になるのは、「1社だけでなく何社も申込をする」ことです。
本審査に落ちて焦ってしまい、どうしても借りたいと考えて何社も立て続けに申込をしてしまうと、信用情報に短期間に申込履歴が積み重なり、審査で不利になるという事態に陥ってしまいます。
審査落ち後の申込は1社で決める
本審査で落ちた後にやってはいけないことは「何社も申込をする」ことで、やるべきことは「1社に絞って申込をする」ことです。
この間に信用情報の開示を行い、自身が置かれている状況を確認しておくことも良いでしょう。
どこかのカードやローンの支払い忘れがあり、それが原因で審査落ちに繋がっていることもあるかもしれません。
その場合は、まずは支払いをしっかりと済ませ、反映されてから別のカードローンに申込をすることで審査通過の可能性が上がります。
審査通過の確率を少しでも上げるための申込方法の工夫

審査を通過するために「何かひとつ劇的な対策をする」という方法はありません。
ただし、申込の準備を丁寧にすることで、余計な理由で落ちるリスクを減らすことはできます。
申し込む前に確認できることはすべて確認するというのが、それが最も確実な準備です。
借入希望額を見直すと審査通過率が変わる理由
カードローンは希望額が大きいほど審査は厳しくなり、希望額を下げることで通過しやすくなることがあります。
理由としては単純で、大きな金額を貸し付けることはカードローン会社としてもリスクが高く、審査を慎重に行う必要があるためです。
また、消費者金融には「総量規制」があり、年収の3分の1を超える貸付はできないことも、審査通過率の低下に繋がる原因になっています。
たとえば5万円が必要ならまずは5万円の最低限必要な金額だけを申請し、返済実績を積んだ後に増額申請をする、という方法が基本的な流れです。
在籍確認をスムーズに通すための準備
在籍確認は、申告した勤務先に実際に在籍しているかどうかを確認する手続きです。
大手消費者金融(アコム・アイフル・プロミスなど)は原則として電話での在籍確認を行わず、申込内容と提出書類で確認することが多いです。
カードローンやクレジットカードの審査で、原則、勤務先へ在籍確認の電話はせず書面やご申告内容での確認を実施します。
カードローンの審査で勤務先に在籍確認の電話はかかってきますか?|アコム
※もし勤務先への電話確認が必要となる場合でも、お客さまの同意を得ずに実施することはありませんので、ご安心ください。
ただし、内容によっては電話確認になることもあります。
電話での在籍確認が行われる可能性がある場合は、事前に会社の代表番号を控えておく・自分の席に出られない時間帯を伝えられるよう準備しておく、といった対応が有効です。
在籍確認の電話は個人名で入ることがほとんどのため、会社にカードローンの利用がバレることは基本的にありません。
提出書類は正しく揃えて正しく提出する
本人確認書類や収入証明書類に提出はスマホで行えますが、書類は鮮明に撮影するようにし、文字が潰れて読めないなどがないようにしましょう。
提出書類に不備があると審査に時間がかかってしまったり、本審査で落ちる原因になります。
特に手続きを急いでいるときほどミスが出やすく、かえって審査や契約に時間がかかってしまうことが多いです。
どうしても早くに借りたいときこそ、しっかりと確認してミスがないように、正しく申込を進めるようにしてください。
本記事内のアンケートデータは、以下の調査にもとづいています。
・調査名:カードローンの審査に関する意識調査
・調査日:2026年3月
・調査対象:カードローンの利用経験がある方、または関心のある方
・調査方法:インターネットによるアンケート
・有効回答数:100名(男性62名・女性38名)/20代5名・30代30名・40代32名・50代23名・60代以上10名
集計結果・回答一覧を見る
性別
| 回答 | 件数 | 割合 |
|---|---|---|
| 男性 | 62件 | 62.0% |
| 女性 | 38件 | 38.0% |
年齢
| 回答 | 件数 | 割合 |
|---|---|---|
| 20代 | 5件 | 5.0% |
| 30代 | 30件 | 30.0% |
| 40代 | 32件 | 32.0% |
| 50代 | 23件 | 23.0% |
| 60代以上 | 10件 | 10.0% |
カードローンの審査について、あなたのイメージに近いものはどれですか?
| 回答 | 件数 | 割合 |
|---|---|---|
| 申し込めばだいたい通ると思う | 38件 | 38.0% |
| 審査の厳しさはよくわからない | 36件 | 36.0% |
| 審査は厳しく、通るのは難しいと思う | 22件 | 22.0% |
| 特にイメージがない | 4件 | 4.0% |
カードローンの審査で「落ちる原因」として、最も影響が大きいと思うものはどれですか?
| 回答 | 件数 | 割合 |
|---|---|---|
| 過去の延滞や信用情報の問題 | 48件 | 48.0% |
| 収入の少なさ・不安定さ | 28件 | 28.0% |
| 他社での借入件数・借入残高 | 15件 | 15.0% |
| わからない | 6件 | 6.0% |
| 書類の不備や申告内容のズレ | 3件 | 3.0% |
カードローンに申し込む前に、自分の信用情報(CIC・JICCなど)を確認したいと思いますか?
| 回答 | 件数 | 割合 |
|---|---|---|
| できれば確認したいが、手続きが面倒そう | 37件 | 37.0% |
| あまり確認しようと思わない | 28件 | 28.0% |
| 信用情報の確認方法を知らない | 21件 | 21.0% |
| ぜひ確認したい | 13件 | 13.0% |
| 信用情報を確認する意味がわからない | 1件 | 1.0% |
カードローンの審査で気になる点があれば自由にお書きください。(抜粋)
- 職場への在籍確認が気になります。
- 在籍確認の電話連絡は気になる部分。
- 各カードの審査基準となる収入。
- 毎月どれ位の収入があれば通るのか。
- 収入の下限がどれくらいなのか気になります。
- 他社で借入中で、収入が少ないというのは、どのくらいの額なのかが気になります。
- 即日で通る場合とそうではない場合の差というのはなんなんだろうと思います。
- どれくらいの時間がかかるのか。
- 手続きが煩雑そう。
- 審査に通らなかった場合、その情報が記録されてどのくらい残るのかが気になる。
- 審査で落ちた時に落ちた理由を教えてもらえるのか気になります。
- 1度ダメになった場合でも、状況が改善されれば審査に通ることができるのか知りたいです。
- いわゆるブラックになる原因や、ブラックでなくなるタイミング。
- ブラックリストに載ってしまったらその後どうなるのか。
- 審査に関わる、信用情報というものがどういうものなのかが知りたいです。
- 信用情報を確認できる方法があるなら知りたい。
- 返済能力をどのように評価しているのか気になります。
- 確実に通る条件が知りたい。
- 審査基準を明示してほしい。
- カードによって審査の厳しさにバラつきがあると思います。
- 独自の基準を設けているケースが多く、実際に申し込んでみなければ合否が分からないことがほとんど。事前に基準が分かれば、サービス側と利用者側の双方にとって余計なリソースの消費を避けられると思います。
- 返せなくなった場合どうなるのか(退職などで)。
- クレジットカードを作るときの審査と同じようなものなのかどうか。
- それほど審査が厳しいというイメージはありませんが、もし落ちた場合は原因を知りたいです。
- 個人情報の取り扱いが気になります。
カードローンの本審査でよくある質問
Q1. カードローンの本審査は仮審査より厳しいですか?
Q2. 仮審査に通った後、本審査の結果が出るまでどれくらいかかりますか?
Q3. 本審査で落ちたことは信用情報に残りますか?
Q4. 在籍確認が取れなかった場合は、再度審査を受けられますか?
Q5. カードローンの審査に通りやすい時期や曜日はありますか?
- 実質年率 2.5%~18.0%
- 限度額 1~800万円
- 審査時間 最短3分
- 融資時間 最短3分
| 実質年率 | 2.5%~18.0% |
|---|---|
| 限度額 | 1~800万円 |
| 審査時間 | 最短3分 |
| 融資時間 | 最短3分 |
- 実質年率 3.0%~18.0%
- 限度額 1~800万円
- 審査時間 最短18分
- 融資時間 最短18分
| 実質年率 | 3.0%~18.0% |
|---|---|
| 限度額 | 1~800万円 |
| 審査時間 | 最短18分 |
| 融資時間 | 最短18分 |
- 実質年率 3.0%~18.0%
- 限度額 1~800万円
- 審査時間 最短15分
- 融資時間 最短15分
| 実質年率 | 3.0%~18.0% |
|---|---|
| 限度額 | 1~800万円 |
| 審査時間 | 最短15分 |
| 融資時間 | 最短15分 |