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アイフルはPayPayで返済できる?

結論から言うと、PayPayの残高でアイフルの返済を直接行うことはできません

アイフルを利用していて、「PayPayで返済できたらラクなのに」と思ったことがある方は多いはずですが、残念ながらアイフルは対応していません。

一方で、PayPay銀行の口座を持っていれば、アイフルのインターネット返済に使うことができます。

また、「PayPayにチャージしたい」という目的であれば、アイフル以外のカードローンが選択肢となります。

この記事でわかること
  • PayPay残高でアイフルを直接返済する方法は存在しない
  • PayPay銀行の口座があれば、手数料0円・24時間対応のインターネット返済に使える
  • PayPay銀行を引き落とし口座に設定したい場合は、Web登録には対応しておらず郵送手続きが必要
  • アイフルのローンカードからPayPayへの直接チャージもできない
  • PayPayで借入・返済を完結させたい場合はプロミスやSMBCモビットが対応している
  • 「チャージ」と「返済」は別の仕組みであり、どちらを求めているかによって確認先が変わる
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PayPayで直接アイフルを返済することはできない

PayPayで直接アイフルを返済することはできない

アイフルの返済手段は、インターネット返済・口座振替・振込・スマホATM・提携ATMの5種類です。

このなかに「PayPay払い」という項目はなく、PayPayの残高をそのままアイフルへの返済に充てることはできません。

PayPayはあくまで決済サービスであり、ローンの返済口として機能する仕組みを持っていないためです。

ただし、「PayPay関連で使えるものは何もない」かというとそうではありません。

PayPay銀行の口座を使ったインターネット返済は可能です。

PayPay銀行はアイフルのインターネット返済の対応金融機関に含まれており、PayPay銀行のインターネットバンキングを経由してアイフルへ返済できます。

PayPay残高をアイフルの返済に使う方法はある?

「PayPay残高に余裕があるから返済に回したい」という場合は、一度PayPayからPayPay銀行口座に出金し、その口座からアイフルのインターネット返済を行うという流れなら実現できます。

PayPay残高はPayPayマネーとPayPayマネー(給与)であれば銀行口座に送金できるため、この方法であれば間接的にPayPay残高で返済できることになります。

送金可能なPayPay残高はPayPayマネー、PayPayマネー(給与)のみです。PayPayマネーライト、PayPayポイントは、銀行口座への送金ができません。

PayPay残高を銀行口座に送金(払い出し)したい - PayPay ヘルプ

これはPayPayで返済しているわけではなく、あくまでPayPay銀行の口座を経由した返済です。

PayPayアプリとPayPay銀行は別サービスであり、残高も別管理です。

PayPay銀行の口座で返済する場合は手数料がかかる?

PayPay銀行の口座を使ったインターネット返済は、24時間いつでも手数料無料です。

アイフルのインターネット返済は、みずほ銀行・三菱UFJ銀行・三井住友銀行といったメガバンクのほか、PayPay銀行・楽天銀行・住信SBIネット銀行などのネット銀行や、ゆうちょ銀行も含む全国1,000以上の金融機関に対応しています。

インターネット返済の主な特徴は以下のとおりです。

PayPay銀行の口座を持っていてインターネットバンキングの登録を済ませていれば、スマホだけで返済が完結します。

ATMに行く手間も、振込手数料の負担もありません。

PayPay銀行を引き落とし口座に設定する場合の注意点

PayPay銀行口座を使って毎月の返済を引き落としで行う場合は、郵送での手続きが必要です。

アイフルの口座振替登録はWebまたはスマホアプリから手続きできますが、PayPay銀行はWebでの登録に対応していません。

楽天銀行も同様で、この2行については郵送で口座振替依頼書を送る手続きが必要です。

PayPay銀行、楽天銀行はWEBで登録ができません。

引落口座の登録手続|アイフル

郵送手続きは、アイフル公式サイトから口座振替依頼書をダウンロードし、必要事項を記入・捺印して返送する流れになります。

郵送から引き落とし設定の完了まで40日前後かかることがあるため、引き落とし開始までの返済はインターネット返済などで別途行う必要があります。

PayPay銀行を引き落とし口座にしたいと思ったら、早めに手続きを始めてください。

PayPay銀行でアイフルのインターネット返済をする手順

PayPay銀行でアイフルのインターネット返済をする手順

PayPay銀行の口座からアイフルに返済するには、アイフルのインターネット返済を使います。

手数料は0円で、返済後はリアルタイムで残高に反映されます。

スマホアプリとWeb会員ページのどちらからでも手続きでき、ATMに行く必要はありません。

ただし、インターネット返済を使うにはPayPay銀行側でインターネットバンキングの利用登録を事前に済ませておく必要があります。

PayPay銀行でインターネット返済をするために必要なことは?

PayPay銀行のインターネットバンキングは、PayPay銀行アプリをダウンロードし、口座番号・ログインパスワード・トークン(ワンタイムパスワード)を設定することで利用できるようになります。

PayPay銀行の口座を持っていても、このログイン設定が済んでいない場合はインターネット返済を使えません

PayPay銀行アプリでのログイン初期設定に必要なものは以下の通りです。

設定が完了すると、アプリからログインして振込や残高確認ができる状態になります。

アイフルのインターネット返済では、この状態のPayPay銀行口座を「支払い元」として選択する仕組みです。

PayPay銀行を使ったインターネット返済の手順は?

アイフルのスマホアプリやWeb会員ページにログインし、「インターネット返済」を選んでPayPay銀行を指定します。

返済金額は1円単位で指定でき、振込手数料はアイフルが負担するため手数料の出費はかかりません

  1. アイフル公式スマホアプリにログインする
  2. 「インターネットで返す」をタップする
  3. 返済金額を入力する
  4. 金融機関の選択でPayPay銀行を選ぶ
  5. 入力内容を確認し、PayPay銀行のインターネットバンキング画面に移動して手続きを完了する

PayPay銀行のインターネットバンキング登録が済んでいれば、返済の手続きそのものは数分で完了します。

メンテナンス時間を除いて原則24時間返済できるため、返済日ギリギリになっても素早く返済できるようになっています。

返済が反映されるタイミングは?

アイフルのインターネット返済は、手続き完了後原則リアルタイムで残高に反映されます。

返済期日ギリギリのタイミングでも、手続きが完了していれば返済扱いになります。

ただし、以下の時間帯はシステムメンテナンスのため利用できません。

返済期日が日曜日や連休明けにかかっている場合は、前日の土曜日か連休前日のうちに手続きを済ませておくと安心です。

「深夜0時を過ぎたら翌日扱いになるかも」と不安に感じる方は、アイフルのスマホアプリで返済日と残高を確認してから操作してください。

アイフルで借りたお金をPayPayにチャージする方法

アイフルで借りたお金をPayPayにチャージする方法

アイフルからPayPayへ直接チャージする機能はありません。

ただし、アイフルで借りたお金を銀行口座に振り込んでもらい、その口座をPayPayと連携させることでチャージが可能です。

現在はこのような間接的な方法でしか、アイフルで借りたお金をpaypay残高にチャージすることができません。

PayPayチャージをするならどんな借り方でもいい?

アイフルで借りたお金をすぐにPayPayにチャージしたい場合は、PayPay銀行宛のインターネット振込を使ったほうが良いです。

PayPay銀行はモアタイム対応のネット銀行のため、夜間や休日でも最短10秒で振込で借りられます

着金後すぐにPayPayへのチャージ操作に移れるのに加えて、PayPay残高を銀行口座に戻す際もPayPay銀行宛ならスムーズです。

チャージ自体は他の銀行でも大差ありませんが、戻す場合も考えるとPayPay銀行が便利と言えるでしょう。

アイフルはチャージ分の少額だけでも借りられる?

アイフルでは1万円~800万円の範囲で利用限度額が設定され、1,000円単位での借入が可能です。

「PayPayに少しだけチャージしたい」という場合でもアイフルなら問題なく対応でき、例えば「15,000円だけ必要」という時でも、ちょうどその金額だけ借りられるのは大きな利点です。

必要な金額だけ借りれば返済時の利息も抑えられます。

1万円や2万円だけの少額なら、実質年率18.0%で30日間借りても利息は200円前後にしかなりません。

借入金をPayPayにチャージしたい場合のカードローンの選び方

借入金をPayPayにチャージしたい場合のカードローンの選び方

借入金をそのままPayPayに充てたい場合は、対応しているカードローンとしてSMBCモビットプロミスが挙げられます。

どちらも公式スマホアプリからPayPayマネーへ手数料無料で直接チャージでき、ATMに行く必要がありません。

PayPayでの決済を中心に生活している方にとっては、借入から支払いまでをスマホひとつで完結できる点が大きなメリットです。

アイフルはPayPayへの直接チャージに対応していないため、「PayPayで使える資金をすぐに用意したい」という場面ではこれらのカードローンが選択肢になります。

100人を対象に当サイトが独自に実施したアンケートで「カードローンで借りたお金の受け取り方として最も便利だと思うもの」を尋ねたところ、「銀行口座への振込」が42%で最多となり、「ATMでの現金引き出し」が32%でこれに続きました。

一方、「PayPayなどのスマホ決済残高への直接チャージ」を選んだ人は17%にとどまり、現状では銀行口座・ATMへの信頼が根強いことがわかります。

自由回答では「チャージだと借入を忘れやすそう」「使い過ぎにつながらないか不安」といった声もあり、便利さと管理しやすさの両立を求める意識が浮かびました。

SMBCモビットとプロミスはPayPayへの直接チャージに対応しているって本当?

SMBCモビットは2024年12月23日より、プロミスは2026年3月23日より、それぞれ公式アプリからPayPayマネーへ直接チャージできるサービスを開始しています。

どちらも借入金を手数料無料でPayPayマネーに移せる仕組みで、チャージ後はPayPay加盟店での支払いやオンラインショッピングにそのまま使えます。

ただし、SMBCモビットもプロミスもPayPay残高から直接返済することはできず、あくまでPayPayへのチャージに対応しているだけです。

SMBCモビット・プロミス・アイフルはどこがいい?

PayPayチャージへの対応有無以外の条件は各カードローンでほぼ同水準ですが、審査体系や返済日の選び方などに違いがあります。

SMBCモビット・プロミス・アイフルの比較
項目 SMBCモビット プロミス アイフル
PayPayへの直接チャージ 対応(アプリから) 対応(アプリから) 非対応
貸付利率(実質年率) 3.0%~18.0% 2.5%~18.0% 3.0%~18.0%
利用限度額 最大800万円 最大800万円 最大800万円
無利息期間 なし 最大30日間 最大30日間
PayPay銀行からのインターネット返済 対応 対応 対応

SMBCモビットは無利息期間がない点が他社と異なります。

プロミスとアイフルは最大30日間の無利息期間で共通していますが、以下のような違いがあります。

僅かな違いですが、契約直後に借りない場合は、プロミスのほうが無利息期間を無駄にしにくいです。

PayPayに直接チャージできることは本当に重要?

PayPay直接チャージへの対応は確かに便利な機能ですが、それだけを理由にカードローンを選ぶ必要があるかどうかは別の話です。

実際、当サイトが独自に実施したアンケートで「スマホ完結の方が断然便利」と答えた人は33%にとどまり、46%は「スマホ完結でも現金・ATMも残しておきたい」と回答しています。

PayPay中心の生活をしている人にとっては大きな利点になりますが、全員にとって決め手になる条件ではありません。

自分がPayPayをどの程度使っているかを基準に、チャージ対応の優先度を位置づけてから検討してください。

本記事内のアンケートデータは、以下の調査にもとづいています。

・調査名:PayPayとカードローンの使い方に関するアンケート
・調査日:2026年4月
・調査対象:PayPayやカードローンに関心のある方
・調査方法:インターネットによるアンケート
・有効回答数:100名(男性52名・女性47名・回答しない1名)/20代10名・30代29名・40代32名・50代19名・60代以上10名

集計結果・回答一覧を見る

性別

回答件数割合
男性5252.0%
女性4747.0%
回答しない11.0%

年齢

回答件数割合
20代1010.0%
30代2929.0%
40代3232.0%
50代1919.0%
60代以上1010.0%

カードローンで借りたお金の受け取り方として、最も便利だと思うのはどれですか?

回答件数割合
銀行口座への振込4242.0%
ATMでの現金引き出し3232.0%
PayPayなどのスマホ決済残高への直接チャージ1717.0%
どれでも同じだと思う99.0%

一部のカードローンをPayPayと連携できると知っていましたか?

回答件数割合
知らなかった6969.0%
なんとなく知っていた2626.0%
知っていた55.0%

返済や借入をスマホだけで完結できるなら、ATMに行く手間と比べてどう感じますか?

回答件数割合
スマホ完結でも現金・ATMも残しておきたい4646.0%
スマホ完結の方が断然便利3333.0%
どちらでもよい1111.0%
スマホより現金・ATMの方が安心1010.0%

PayPayとカードローンの組み合わせについて、気になること・知りたいことがあれば自由にお書きください。(抜粋)

  • ローンの返済を毎回コンビニATMなどで行うのが面倒臭いのと忘れてしまうこともあるので、PayPayからスマホだけで入金返済できたらすごく便利だと思います。
  • カードローンの返済方法としてPayPayは受け付けられるのか知りたいです。
  • PayPayで受け取ってしまったら、PayPay以外の支払い方法で使いたい時、銀行振り込みやクレジットカード払いで使えないのではないか。
  • 組み合わせることができないカードローンがあるのかどうかを知りたい
  • どのカードローンでもPayPayの対象になるか
  • 手数料がどれくらい取られるか知りたいです。
  • スマホ決済残高へのチャージなら手数料が気になる。現金を手にする必要があるのでATMのほうがよいと感じる。
  • 利息、手数料などの%などは安くなったりするのか?
  • 出入金の際にお金がかかるのか知りたい。
  • 年率はいくらなのか、返済方法の選択は?
  • 金利がどのくらいになるのか気になる
  • どちらも利率は同じかどうか
  • ポイントはつくのか?
  • カードローンを利用することで、PayPayポイントの還元率が上がったりするキャンペーンなどがあるのか?
  • 他のスマホ決済やポイントとも連携できるものはあるのか気になった
  • 安全性が気になります。
  • セキュリティーの安全性が気になります
  • PayPayとのつながりがあってとても便利なのでしょうが、セキュリティがちょっと気になります。
  • 個人情報の流出が不安。万が一私の情報が不正アクセスによって抜き取られた場合、カードを不正利用されそうで不安。
  • 情報流出などのセキュリティは盤石なのか。
  • チャージ残高が減ったからと気軽に「カードローンからチャージ」を繰り返すと、気づいた時には借入額が膨らんでいた……という状況にならないか、管理のしやすさが気になります。
  • スマホ完結は借りすぎに繋がらないのか気になります。
  • 手軽でよいが、借入したことを忘れやすそう
  • 「自分のお金」と「借りたお金」の区別がつきづらいためにお金の管理に支障が出そうな不安がある。
  • 利用しすぎないように何か仕組みなどあればいいなと思いました。
  • スマホ完結になるのは便利だが、物体そのものが見えていないので、使い過ぎや詐欺などにあいやすいのではないかと感じていて、未だにカードやスマホ決済などより現金を使い気味になっております。そういう危険性などを予防することは出来るのでしょうか。
  • PAYPAYで実質的に「借金で決済している状態」になるのか知りたいです。
  • PayPayとカードローンの連携内容が気になりました。連携するからには借りる側に何らかのデメリットがあるのでは、と。
  • paypayによるカードローンはかなり手数料が高いと聞いたことがあり、paypayの使用料プラス、金利という形になると聞いたことがあり、組み合わせとして最低だと聞きました。
  • 使い道がPayPayだと決まっていて、なおかつ手続きが素早く済むなら便利な手段だと思います。一方、現金でなければならないシーンもまだまだ多く、フレキシブルに選択できる手段がある方がありがたいと思います。
  • 1回の借り入れでpaypayと現金を半々というような借り方はできるのか知りたい
  • カードローン → PayPay →銀行みたいな流れは可能なのか?
  • PayPayを現金化する為の手続きが面倒くさかった印象があります。
  • paypayだと使い方が限られそうで不便な印象がある。
  • そもそもPayPayの利用に抵抗感がある。
  • キャッシュレス主義の人はPaypayとカードローンが提携していて助かると思うが、現金主義の人はATM、銀行振込等を希望すると思う
  • 信用情報にどれくらい影響あるかが気になりました。
  • ブラックリストに載らないか
  • 審査が厳しいかどうか
  • 初回30日無利息は契約の翌日からなのか、それとも契約した日になるのか、よくわからない。
  • 毎月決まった日に決済してもらえると便利で利用しやすい
  • paypayと連携してあるので非常に使いやすい。
  • PayPayの方が色々と簡単に思える。
  • PayPayにチャージもできるなら便利になると思う。
  • カードローンの借り入れや返済がpaypayでできるなら、便利がよくなりそうです。
  • そもそもカードローンとは何か、また、PayPayと組み合わせて利用することのメリットやデメリット、注意点、申込の方法について。
  • PayPayとカードローンの組み合わせについてもっと詳しく知りたい。
  • あまり考えたことがなかったので調べてみようと思う。
  • PayPayを使ったことがないから仕組みもよくわからない。

アイフルとPayPayでよくある質問

Q1. アイフルをPayPay銀行で口座振替にした場合は、引き落とし日はいつになりますか?
A. アイフルの口座振替の引き落とし日は、金融機関によって「毎月3日・26日・27日・28日」で異なります。ただしPayPay銀行はWeb登録に対応していないため郵送手続きが必要で、書類受領から引き落とし開始まで最大40日程度かかります。それまでの返済はインターネット返済などで別途行ってください。
Q2. アイフルのインターネット返済中にPayPay銀行のシステムメンテナンスと重なった場合はどうなりますか?
A. PayPay銀行のメンテナンス時間帯は手続きができないため、返済期日に近い場合は事前に余裕を持って操作してください。アイフル側のメンテナンス(毎週日曜0:00~6:00など)とは別に、PayPay銀行側の停止時間も確認してから返済日を決めると安心です。
Q3. アイフルの借入金をいったん自分の銀行口座で受け取り、そこからPayPayにチャージすることはできますか?
A. チャージ用口座として対応している銀行口座であれば、借入金の振込先口座からPayPayへチャージすること自体は可能です。ただしアイフルからPayPayへ直接チャージする仕組みはないため、必ず銀行口座を経由する手順になります。
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