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アイフルはゆうちょ銀行やATMで使える?

アイフルはゆうちょ銀行の振込や返済、ゆうちょATMでの利用にも対応しています。

借入金の受け取り(振込融資)、ゆうちょATMでの借入・返済、口座振替による自動引き落としは、いずれも利用可能です。

アイフルで借りたいけれど、メインで使っているのはゆうちょ銀行の口座だけという方に向けて、ゆうちょ銀行との組み合わせで何ができるかを全部まとめました。

ただし、それぞれに手順や注意点があるため、申込前にざっと確認しておくと手間が省けます。

この記事でわかること
  • アイフルはゆうちょ銀行口座への振込(手数料0円)に対応している
  • ゆうちょATMで借入・返済どちらも可能。
  • アイフルでカードレス契約をしていて、電磁的交付の承諾を得ていないとゆうちょATMは使えない
  • ゆうちょ銀行での口座振替(自動引き落とし)は郵送手続きが必要で、設定完了まで最大40日かかる
  • ゆうちょ銀行口座だけを持っている方でも申込から返済まで完結できる
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ゆうちょ銀行口座しか持っていない人でもアイフルは使える

ゆうちょ銀行口座しか持っていない人でもアイフルは使える

アイフルはゆうちょ銀行口座を振込先として登録することができるため、ゆうちょ銀行しか銀行口座を持っていなくても問題なく使えます。

振込融資による借入金の受け取りも、毎月の返済もゆうちょ銀行口座で対応できるため、他の銀行口座を新たに作る必要はありません。

カードローンによってはゆうちょ銀行に対応していない場合もあり、申し込む前にはしっかりと確認しておきたいものです。

ゆうちょ銀行口座を使って振込融資が受けられる

アイフルでは、スマホアプリまたは会員サービスから振込による借入を申請する際に、振込先の口座としてゆうちょ銀行口座を登録できます

振込手数料はアイフルが負担するため、受け取る側の手数料は0円です。

振込はメンテナンス時間を除いて24時間365日対応しており、アプリからの操作であれば最短10秒で入金されます。

土日祝日でも利用できます

ただし、ゆうちょ銀行側のメンテナンス時間(日曜深夜など)は振込が止まることがあるため、急ぎの場合は時間帯を確認してから操作するのが確実です。

申込から振込までゆうちょ口座だけで完結させる方法

申込自体はスマホやパソコンからWebで完結します。

審査通過後、振込先としてゆうちょ銀行口座を登録すれば、借入金をそのままゆうちょ口座で受け取れます

書類の提出もアイフルの公式スマホアプリや、マイナポータル情報連携サービスを使ったセブン銀行ATMから対応できるため、郵便局や銀行の窓口に出向く必要はありません。

振込が実行されると、ゆうちょ銀行の通帳には「アイフル㈱」または「AIセンター」から選択できるアイフルに関連する名義で着金記録が残ります。

通帳を誰かに見られた場合に気づかれる可能性があるため、通帳の管理には気をつけておきましょう。

当サイトが100人を対象に実施した独自アンケートでは、「銀行振込でカードローンを利用すると通帳に振込名義が残ることを知っていたか」という問いに対し、「知らなかった」と答えた人が64%にのぼりました。

「気にしたこともなかった」という回答も15%あり、合わせると79%が事前に把握していなかったことになります。

自由記述でも「通帳にカードローン会社の記録が残るのは避けたい」「家族と通帳を共有しているので知られてしまうのが不安」といった声が複数寄せられており、借りた後に初めて気づくことが大半です。

審査通過後に振込先を変更したい場合はどうする?

振込先の口座は、アイフルの会員サービスにログインして変更手続きを行います。

スマホから操作でき、変更後すぐに新しい口座が反映されます。

一度ゆうちょ銀行口座を登録した後でも、別の銀行口座に変えることは可能です。

逆に、他の銀行口座で申し込んだあとにゆうちょ銀行口座に変更することもできます。

ゆうちょATMを使ってアイフルで借りる方法

ゆうちょATMを使ってアイフルで借りる方法

振込で借りる方法のほかに、ゆうちょATMに直接出向いてその場で現金を引き出す方法もあります。

近くにゆうちょ銀行のATMがある方にとっては手軽な選択肢です。

ただし、ゆうちょATMでアイフルの借入を行うには、事前に満たしておく条件が以下のように2つあります。

この点を知らずにATMに向かうと、操作できずに帰ることになるため、先に確認しておきましょう。

ゆうちょATMでアイフルの借入操作をする手順

ゆうちょATMで借入を行う手順は、大まかに以下の流れです。

  1. ゆうちょATMにアイフルのカードを挿入する
  2. トップ画面で「クレジットカード・プリペイドカード・簡易保険・生命保険」を選択し、「クレジットカード」を選ぶ
  3. 「お借入れ」を選択する(「カードローン」または「リボルビング」と表示された場合はどちらを選んでも同じ)
  4. アイフルの暗証番号と借入金額を入力する
  5. 確認画面で内容を確認して決定すると現金が出てくる

セブン銀行などの他の提携ATMでは1,000円単位で借りられるところがありますが、ゆうちょATMは1万円単位での借入になります。

端数が必要な場合は振込融資を使うほうが便利です。

また、アイフルのカードがないとゆうちょATMで借りることができないため、カードレス契約をしている場合はゆうちょATM以外での借入を使うことになります。

借入できる時間帯と手数料はいくら?

ゆうちょATMでのアイフル取引が可能な時間帯と、かかる手数料は以下の通りです。

ゆうちょATMが使える時間帯と手数料
曜日 利用可能時間 手数料
平日・祝日 3:00~翌2:00 110円~220円
土曜日 3:00~23:00
日曜日 7:00~翌2:00

ATM手数料は利用するたびにかかります。

取引金額が1万円以下の場合は110円、1万円を超える場合は220円です(税込)。

月末や連休などは時間が変わることがあるため、急ぎの場合は事前に確認しておくと安心です。

ゆうちょATMを使ってアイフルに返済する方法

ゆうちょATMを使ってアイフルに返済する方法

毎月の返済をゆうちょATMで行うことも可能です。

借入時と同様にアイフルのカードを使って操作し、その場で返済金額を入金します。

振込で返済する場合と違い、振込先を間違えるリスクがないのが利点です。

なお、利用にはアイフルのローンカードが必要なことと、電磁的交付への承諾が必要な点は借入時と同じです。

ゆうちょATMで返済する手順

ゆうちょATMでの返済操作は以下の流れです。

  1. アイフルのカードをATMに挿入する
  2. 「クレジットカード・プリペイドカード・簡易保険・生命保険」を選択し、「クレジットカード」を選ぶ
  3. 「ご返済(お支払い)」を選択する
  4. アイフルの暗証番号を入力する
  5. 返済金額が表示されるので確認して「決定」を押す
  6. 現金を投入し、取引完了

返済金額は1,000円単位で入金できます。

完済の場合など端数が出る金額はATMでは対応できないことがあるため、その場合はアイフルの振込返済を使うか、アプリから金額を確認した上でATMに向かいましょう。

なお、硬貨の投入には対応していません

返済できる時間帯・手数料・注意点

返済の場合も、利用可能時間と手数料は借入時と同じです。

平日・祝日は3:00~翌2:00、土曜は3:00~23:00、日曜は7:00~翌2:00で利用でき、手数料は1万円以下で110円、1万円超で220円かかります。

返済期日(約定日)の当日にATMで返済する場合は、操作が間に合っても深夜の時間帯に重なると翌日処理になる可能性があります。

アイフルはゆうちょATM以外でも様々な方法で返済できるため、返済日を忘れていてギリギリになりそうな場合は、ゆうちょATMではなくインターネット返済などを使うと良いでしょう。

ATM返済とアプリ・振込返済、どれが一番手間が少ない?

毎月の定期返済はアプリ・Webからのインターネット返済が手数料0円で利用できるため最も楽です。

一方、スマホを使いたくない方や、現金で返済したい方にはゆうちょATMが向いています。

アイフルの返済方法別の特徴
方法 手数料 端数対応 外出
ゆうちょATM 110円または220円 1,000円単位 必要
振込返済(銀行窓口・ATM) 振込手数料(金融機関による) 1円単位で可能 必要
インターネット(アプリ・Web) 0円 1,000円単位 不要

銀行振込による返済もできますが、振込手数料が自己負担となるのがデメリットです。

ゆうちょATMでの返済も手数料がかかってしまうため、余計な費用をかけずに利用したい場合はインターネット返済をメインに考えておきましょう。

完済で端数まできっちり返したい場合でも、インターネット返済なら対応可能ですです。

当サイトが100人を対象に実施した独自アンケートでは、ATM返済に関して不便・不安に感じることを聞いたところ、「手数料がかかるのが気になる」と答えた人が59%で最多でした。

自由記述でも「少額の返済でも手数料が発生すると結果的に負担が増える」「もう少し手数料が安ければ」という声が目立ち、1回あたり110円~220円という金額よりも「返済のたびに取られる」という感覚が負担感につながっています。

ゆうちょATMが使えない失敗例と事前に知っておくべきこと

ゆうちょATMが使えない失敗例と事前に知っておくべきこと

ゆうちょATMが使えない原因の多くは、「事前の準備が抜けていた」というシンプルなものです。

ゆうちょATMでアイフルの取引をしようとして、操作できなかったという声が少なくありません。

実際によくあるつまずきポイントを、正しい対処とセットで確認しておきましょう。

また、口座振替の設定まわりで想定外の事態が起きやすいポイントもあります。

「ゆうちょのキャッシュカードで借入できる」は間違い

ゆうちょATMを使うため、「ゆうちょ銀行のキャッシュカードを持っていけばいい」と思ってしまうのが、最も多い勘違いです。

しかしゆうちょATMでアイフルの取引をする際に使うのは、アイフルのローンカード(アイフルカード)であって、ゆうちょ銀行のキャッシュカードではありません

さらに、ゆうちょATMでのアイフル取引には「明細書等の受取サービス(電磁的交付)」への承諾が別途必要です。

これはアイフルの会員ページから設定する手続きで、毎月の利用明細書を郵送ではなくインターネット上で受け取ることに同意するものです。

この承諾をしていないとゆうちょATMが使えないため、カードを持参しても操作できないという状況が起きます。

ATMに向かう前に、会員ページで承諾済みかどうかを確認してください。

口座振替の設定が完了する前に返済期日が来たらどうなる?

ゆうちょ銀行での口座振替(自動引き落とし)は、手続き後すぐに始まるわけではありません。

アイフル公式によると、手続き方法によっては設定が完了するまで最大40日ほどかかります

つまり、アイフル公式サイトに書かれている通り、口座振替の申込をしたとしても、設定が有効になるまでの間は自分で返済手続きをしなければなりません。

手続き完了までの間のお支払いについては、返済日までにお客様ご自身にてお支払いいただく必要があります。ご注意ください。

口座振替でのご返済|アイフル

口座振替以外の返済方法であるATM返済・振込返済・アプリからのインターネット返済のいずれかで、期日までに支払う必要があります。

「口座振替を申し込んだから自動で引き落とされる」と思って放置していると、返済期日を過ぎてしまうため注意が必要です。

ATM操作で「貯金」のメニューを選んでしまうパターン

ゆうちょATMでは、最初のメニュー画面に「貯金」「投資信託」「クレジットカード・プリペイドカード・簡易保険・生命保険」といった項目が並びます。

普段ゆうちょ銀行を使っている方は「貯金」のボタンを押す習慣があるため、つい間違えてしまうことがあります。

アイフルの取引は「クレジットカード・プリペイドカード・簡易保険・生命保険」→「クレジットカード」の順で選択するのが正しい操作です。

「貯金」を選ぶとアイフルカードのキャッシングメニューには進めないため、最初の画面で落ち着いて確認してから操作しましょう。

ゆうちょ銀行で口座振替(自動引き落とし)を設定する方法

ゆうちょ銀行で口座振替(自動引き落とし)を設定する方法

アイフルはゆうちょ銀行口座からの自動引き落としにも対応しており、一度設定してしまえば返済日に自動で処理されます。

毎月の返済をATMやアプリで手動で行うのが面倒な方や、返済忘れが心配な方には口座振替が向いています。

ただし、他の銀行と比べてゆうちょ銀行の口座振替設定には特有の手順があります。

Web手続きと郵送手続きの2通りがあるため、自分に合った方法で進めましょう。

口座振替の申込方法と必要なもの

ゆうちょ銀行口座での口座振替は、以下の2つの方法で申し込めます。

郵送の場合は、書類の同封は2枚まで(依頼書と返信用封筒の宛名ページ)です。

それ以外の書類を入れると手続きが遅れることがあるため注意してください。

設定完了までどのくらい時間がかかる?

口座振替の開始タイミングは手続き方法で大きく異なります。

郵送の場合は時間がかかり、アイフルが書類を受け取ってから40日以上経過した約定日から開始されます。

登録状況は書類を返送してから1週間前後でアイフルの会員サービス「口座照会」から確認できます。

Web手続きの場合は登録翌日から8営業日を経過した約定日から開始されるため、早ければ当月の引き落としから反映されます。

急いで口座振替を設定したい場合は、Webで手続きを進めたほうが手っ取り早いです。

口座振替で選択できる返済日は手続き方法によって異なる

口座振替で選択できる返済日は、郵送手続きの場合は「毎月6日・23日・27日」の中から、Web手続きの場合は「毎月3日・26日・27日・28日」の中から選択します(対応金融機関により異なる場合があります)。

現在の約定日がこれらに含まれていない場合は、先に会員サービスの「約定日変更」で日付を変えてから口座振替の申込を行う必要があります。

順番を間違えると手続きがやり直しになるため注意しましょう。

口座振替の設定が間に合わないときの返済方法

口座振替の設定が完了するまでの最大40日間は、毎月の返済期日に自分で支払いを行います。

使える方法は次の4つです。

手数料をかけたくない場合は、アプリかWebからのインターネット返済が最もシンプルです。

口座振替が始まるまでの期間だけ使う方法として覚えておきましょう。

ゆうちょ口座とスマホだけで申込から初回返済まで行う流れ

ゆうちょ口座とスマホだけで申込から初回返済まで行う流れ

ここまでの内容を踏まえて、ゆうちょ銀行口座しか持っていない方がアイフルを使い始める際の、申込から初回返済までの全体の流れをまとめます。

各ステップで何を用意して何をするかが明確になれば、当日に慌てることがなくなります。

借り入れ方法として「振込」と「ゆうちょATM」のどちらを選ぶかによって、準備するものが変わります。

自分に合った手順を確認してください。

申込から返済設定までの流れ

アイフルの申込は基本的にWebで行います。

電話などでも申込は行えますが、9:00~18:00までと時間が限られる上に、手間がかかるのでWebやアプリでの申込より優先する意味はありません。

申込から返済設定までの流れ
手順 内容 ゆうちょでの対応
(1)申込 アイフル公式サイト・アプリから申し込む スマホから完結。ゆうちょ口座番号が必要
(2)書類提出・審査 本人確認書類・収入証明書などを提出 アプリまたはセブン銀行ATMから提出可能
(3)借入 振込(アプリ)またはゆうちょATMで現金受け取り 振込はゆうちょ口座に手数料0円で入金。ATMはアイフルカードと電磁的交付の承諾が必要
(4)口座振替申込 自動引き落とし設定(任意) 郵送は専用依頼書を送付、設定まで40日以上。Webは8営業日経過後の約定日から開始
(5)初回返済 口座振替が有効になるまでは手動返済 ATM・アプリ・振込のいずれかで期日までに行う

口座振替を希望する方で手続きを郵送で行う場合は、申込と同時か審査通過後すぐに依頼書の郵送を行うようにしましょう。

設定完了まで40日かかることを考えると、初回返済が来る前に郵送が間に合わないことが多いため、初回と2回目は手動返済になる前提で動く必要があります。

ただ、わざわざ手間と時間がかかる郵送での手続きをする必要はなく、Webで口座振替の申請をすれば早くに利用できます

スマホだけで手続きを完結させるには何が必要?

まず申込自体の条件として、満20歳以上69歳以下で安定した収入があることが求められます。

雇用形態は問わず、アルバイトやパート、派遣社員、自営業者も対象ですが、専業主婦など自身の収入がない方は対象外となります。

上記の基本条件を満たした上で、申込前に手元に何が必要かを確認しておきましょう。

ゆうちょ銀行口座の情報がすぐに分かる場合であれば、基本的に手元に本人確認書類があればスマホで完結できます。

ただし、借入金額が50万円を超える場合や、他社を含む借入総額が100万円を超える場合は貸金業法で定められている通り、収入証明書類が必要になってしまいます。

希望額を大きくすると審査も厳しくなるので、必要最低限の金額で申込をすることが、素早くスマホで完結させるためのポイントです。

本記事内のアンケートデータは、以下の調査にもとづいています。

・調査名:アイフル・ゆうちょ銀行の利用に関するアンケート
・調査日:2026年3月
・調査対象:カードローンの利用経験がある方、または興味・関心のある方
・調査方法:インターネットによるアンケート
・有効回答数:100名(男性62名・女性38名)/20代4名・30代27名・40代30名・50代26名・60代以上13名

集計結果・回答一覧を見る

性別

回答件数割合
男性6262.0%
女性3838.0%

年齢

回答件数割合
20代44.0%
30代2727.0%
40代3030.0%
50代2626.0%
60代以上1313.0%

カードローンを選ぶとした際に、最も重視することは何ですか?

回答件数割合
金利の低さ5252.0%
知名度・安心感1818.0%
審査の通りやすさ1717.0%
申し込みのしやすさ(スマホ完結など)99.0%
借入・返済できるATMの多さ22.0%
自分の銀行口座に対応しているか22.0%

カードローンのATM返済で不便に感じたこと、または不安に思うことはありますか?

回答件数割合
手数料がかかるのが気になる5959.0%
特になし2323.0%
近くに使えるATMがない1313.0%
操作方法がわからない・わかりにくい55.0%

銀行振込を使ってカードローンでお金を借りると、通帳にカードローン会社の名前(振込名義)が記録として残ることを知っていましたか?

回答件数割合
知らなかった6464.0%
知っていた2121.0%
気にしたこともなかった1515.0%

銀行口座やATMでカードローンを使う上で気になる点があれば自由にお書きください。(抜粋)

  • 専用ATMが少ないし、いつも並んでいるのできまずい
  • 金利が怖いです
  • カードローンでちょっと困ったことと言ったら利用した後のリボ払いとかの確認がしづらかったり変更しにくかったりする場合がありますね。お金が入ってきたので全額返済しようとした場合にその全額返済をする窓口の方にたどり着きにくくなったりする場合があったりするのでそういう時は困りますね
  • 通帳にカードローン会社の記録が残るのは避けたい
  • 通帳にカードローン会社の名前が記録として残ること
  • 金利が高い
  • 手近なところにATMがないと面倒なので利用するのを諦めてしまうかもしれません
  • 対応していないATMがどのくらいあるのか気になります
  • 手数料がかかること
  • システムメンテナンスなどが原因で返済計画が遅延してしまう可能性が気になります
  • もう少し手数料が安くなれば嬉しく思います
  • カードローンの使用状況が記録されることで、今後の信用状況などにどう影響するのか
  • 金利が気になる
  • 通帳に記録が残るのは後々のことを思えば望ましくないと思う。それを回避できる方法を取りたい
  • 銀行口座からカードローンを使用した際の返済時の金利が気になります
  • 今のところ金額が大きくならないようにしている
  • ATMの手数料がかかる点が気になります。少額の返済でも手数料が発生してしまうと結果的に負担が増えてしまうのではないかと感じます。また、銀行振込で借入をした場合に通帳へ会社名が記録として残ることも気になります。家族と通帳を共有している人などは借入のことが知られてしまう可能性もあると思います
  • 銀行やATMでカードローンを使ったことがないため、使い方を掲載しているサイトがあればいいのにな、と思います
  • 通帳に記録が残るのは当然としても、やはり後のことで不安になりそう
  • 他人の目、後ろで並ばれていたりすると気が散ります
  • ATMでカードローンを使うとき、周りの人に見られて借金しているとバレないか少し気になります。また、つい使いすぎてしまって返済が大変にならないかも心配です
  • 手数料がどのくらいかかるのか気になります
  • 個人情報の漏洩などが不安です
  • 記録が残った場合に、それが具体的にどんな不利益につながる可能性があるのか気になります
  • 極力金利をかけたくない
  • 使う口座に移したり手続きが面倒
  • 返済していけるのかが不安で抵抗感があります。安心できることが前面にアピールされていると抵抗感が薄れる気がします

アイフルをゆうちょ銀行で使う場合によくある質問

Q1. 口座登録に必要なゆうちょ銀行の口座番号はどこで確認すればいいですか?
A. ゆうちょ銀行の通帳の1ページ目に記載されている「記号」と「番号」を確認してください。ゆうちょ銀行はほかの銀行と口座番号の形式が異なるため、申込画面で「ゆうちょ銀行」を選択してから指示に沿って入力してください。
Q2. ゆうちょATMでアイフルを使おうとしたら操作できませんでした。なぜですか?
A. 原因として多いのは次の2つです。(1)アイフルのローンカードではなくゆうちょ銀行のキャッシュカードを使っている、(2)会員サービスで「電磁的交付(明細書のWeb受け取り)」の承諾をまだ行っていない、のどちらかが未対応であれば取引画面に進めません。カードと承諾の両方を確認してから再度試してください。
Q3. ゆうちょ銀行の口座振替で引き落とされた場合は、通帳にはどんな名前が表示されますか?
A. 「アイフル」とは表示されません。郵送手続きで設定した場合は「ライフカード(カ」、Web手続きで設定した場合は「SMBCファイナンスサ」または「SMBCファイナンス自払」と表示されます。
Q4. アイフルのゆうちょATMでの借入は1,000円単位で使えますか?
A. ゆうちょATMでの借入は1万円単位です。1,000円単位で借りたい場合はセブン銀行ATMか、アプリ・Webからの振込融資(1,000円単位対応)を使ってください。
Q5. ゆうちょ銀行口座への振込でアイフルから借りる場合は、土日でも当日中に受け取れますか?
A. はい、受け取れます。アプリまたは会員サービスから申請すれば、ゆうちょ銀行へは土日祝日を含め24時間365日振込が可能です(ゆうちょ銀行側のメンテナンス時間を除く)。審査が通過していれば最短10秒で入金されます。
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