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プロミスはPayPayで返済できる?

PayPayとPayPay銀行は名前が似ていますが、サービスの仕組みはまったく別物で、結論から言うとPayPayではプロミスの返済はできません

PayPayとPayPay銀行は名前が似ていても仕組みがまったく異なり、どちらを使えるのか・どう使うのかを整理しておかないと、手続きが途中で止まってしまいます。

PayPayとPayPay銀行は名前が似ていますが、サービスの仕組みはまったく別物で、それを混同したまま操作しても返済はできなくなってしまうのです。

この記事でわかること
  • プロミスをPayPayアプリで直接返済することはできない
  • PayPay銀行のインターネットバンキングを使えば、手数料0円・24時間対応で返済できる
  • 「PayPay銀行」と「PayPayアプリ」は別サービスであり、混同すると手続きが進まない
  • 返済できない原因の多くは、サービスの取り違えや振込先口座の未確認によるもの
  • 返済期日当日の深夜操作は翌営業日扱いになる可能性があるため、前日までに済ませる
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プロミスへの返済にPayPayは使えない!PayPay銀行と混同しないこと

プロミスへの返済にPayPayは使えない!PayPay銀行と混同しないこと

PayPayアプリから直接プロミスに送金・返済する機能は存在しません

「プロミスをPayPayで返済できる」という情報を見聞きして調べている方も多いですが、この表現には注意が必要です。

一方で、PayPayという名前がつく別のサービス「PayPay銀行」を経由すれば、プロミスへの返済は問題なく行えます。

まずこの2つを混同しないことが重要です。

同じ「PayPay」という名前がついていますが、PayPayアプリはキャッシュレス決済サービス、PayPay銀行はインターネット専業の銀行であり、提供している機能がまったく異なります。

PayPayアプリから直接プロミスに返済することはできない

PayPayアプリの「送る」機能は、同じPayPayユーザー間での残高送金を目的としたものです。

プロミスはPayPayの加盟店でも取引先でもないため、PayPayアプリからプロミスへの返済はできません。

PayPayの「支払う」機能でもプロミスへの返済は行えないため、PayPayアプリだけで完結しようとすると、どのメニューを探しても見つからずに終わります。

PayPay銀行経由ならインターネット返済として使える

プロミスのインターネット返済に対応している銀行の一つが、PayPay銀行です。

対応金融機関は、三井住友銀行・三菱UFJ銀行・みずほ銀行・楽天銀行・ゆうちょ銀行などの大手銀行やネット銀行の他、地方銀行や信用金庫も使えます。

PayPay銀行のインターネットバンキングを使えば、手数料0円で24時間365日でプロミスへの返済が完了します。

PayPay残高をプロミス返済に使う方法はあるのか

「PayPay残高をプロミスの返済に充てたい」という発想は自然ですが、現時点ではPayPay残高を直接プロミスへの返済に使う方法はありません。

ただし、PayPayマネー(本人確認済みの残高)であれば、PayPay銀行の口座に手数料無料で送金できます。

PayPay銀行に残高を移したうえで、そこからインターネット返済を行うという流れは取れます。

なお、PayPayマネーライトやPayPayポイントは銀行口座への送金ができないため、この方法も使えません。

PayPay銀行からプロミスへ返済する手順

PayPay銀行からプロミスへ返済する手順<

PayPay銀行を使ってプロミスへ返済する方法は2つあります。

一つはプロミスの会員サービス経由でインターネット返済を行う方法(手数料無料)、もう一つはPayPay銀行のアプリから直接プロミス指定口座へ振り込む方法です。

手数料がかからないインターネット返済がおすすめですが、どちらの方法を選ぶにしても、事前の確認が必要です。

操作自体はどちらも数分で終わります。

ただし、初回は「振込先口座の確認」という準備が必要です。

これを省略すると振込先が不明なまま手続きが止まってしまうため、先に済ませておいてください。

指定口座への振込は振込先口座の確認が必要

プロミスの振込先口座(返済専用口座)は、利用者ごとに異なります。

公式サイトのトップページには記載されていないため、以下のいずれかで確認してください。

一度確認してしまえば以後は変わらないので、PayPay銀行の振込先口座に登録しておくと次回以降の手間が省けます。

振込完了画面で振込先を登録することができます。
次回以降の入力の手間を省くことができるので、よく利用する振込先などにご活用ください。

振込先口座の登録|PayPay銀行

プロミス会員サービスからインターネット返済する手順

インターネット返済(プロミス会員サービス経由)の手順は次の通りです。

  1. プロミスの会員サービスにログイン
  2. 「インターネット返済のお手続き」を選択
  3. 返済金額を入力し、PayPay銀行を選択
  4. PayPay銀行のサイトに遷移し、ネットバンキングで手続きを完了
  5. 最短10秒で返済が反映される

インターネット返済なら、振込先口座の確認は不要です。

インターネットバンキングを使って返済が完了するため、プロミスの会員サービスとPayPay銀行の操作で、メンテナンス時間を除いて24時間返済可能です。

振込反映までの時間と注意点

インターネット返済(会員サービス経由)でPayPay銀行を使った場合は、返済は即時反映されます。

返済直後に借入残高が更新されるため、「返済した直後にまた借り入れたい」という状況でも問題なく使えます。

一方で、プロミスのシステムメンテナンス時間(毎週月曜日0:00~7:00)は手続きができないため、この時間帯を避けて操作してください。

また、深夜0:00前後の操作は翌営業日扱いになる場合があります。

「PayPayで返済できない」と感じたときに確認すること

「PayPayで返済できない」と感じたときに確認すること

PayPayで返済できないというときは、操作手順を間違えているのではなく、そもそもサービスを取り違えているか、振込先情報の確認を飛ばしていることがほとんどです。

PayPay関連でプロミスへの返済がうまくいかなかった、という声には、ほぼ共通したパターンがあります。

以下に当てはまる状況があれば、操作前に一度確認してみてください。

PayPayとPayPay銀行を混同していませんか?

「PayPay銀行でプロミスを返済できる」という情報を読んで、PayPayアプリを開いて操作しようとするケースがよくあります。

PayPayアプリとPayPay銀行のアプリは別々にインストールするものであり、機能も画面もまったく異なります。

プロミスへのインターネット返済に必要なのはPayPay銀行のアプリ(またはWebサービス)であり、PayPayアプリではありません。

100名を対象に当サイトが独自に実施したアンケートでは、「PayPay銀行で返済できるカードローンはPayPayアプリでも返済できると思うか」という問いに対し、「返済できると思わない」と正確に答えられたのはわずか12%でした。

「返済できると思う」31%・「よくわからない」44%を合わせると、誤解または不明確な認識のまま操作しようとしている可能性がある人は88%に上り、多くの人が勘違いをしていることがわかります。

振込先口座の情報が間違っているときに起こること

プロミスの返済専用口座に誤った番号や口座名義で振り込んだ場合、着金が確認できず返済が完了しません。

延滞扱いになるリスクもあるため、振込先の口座番号・支店名・名義は必ず会員サービスか、プロミスコールで確認した情報を使ってください。

ネットで「プロミス 振込先」と検索して出てくる番号があるとしても、それは他の利用者のものである可能性があり、そのまま使うと誤送金につながります。

誤送金をしてしまうと返済に遅れることになったり、余計な手続きが発生したりする可能性があります。

反映に時間がかかって「できていない」と勘違いするパターン

プロミスの会員サービス経由でインターネット返済を行った場合は、メンテナンス時間を除いて即時反映されます。

しかし、会員サービスを使わず提携ATMや銀行振込で返済した場合は、反映まで数営業日かかることがあります。

「振り込んだのに残高が変わっていない」と感じたときは、インターネット返済(会員サービス経由)で操作したかどうかをまず確認してください。

即時反映させたいなら、プロミスの会員サービスからインターネット返済で手続きをしたほうが良いでしょう。

PayPay銀行以外でも使える?プロミスの返済方法を比べてみる

PayPay銀行以外でも使える?プロミスの返済方法を比べてみる

プロミスには複数の返済方法が用意されており、手数料や対応時間はそれぞれ異なります。

PayPay銀行でのインターネット返済は手数料無料・24時間対応という点で優れていますが、自分の状況によっては別の方法が向いている場合もあります。

特に「今すぐ返済したいが、PayPay銀行口座を持っていない」「カードで手元に現金がある」という場合には、コンビニATMも現実的な手段です。

ただし手数料がかかる点は忘れずに確認してください。

返済方法ごとの手数料と反映時間の目安

プロミスで使える主な返済方法を手数料・反映時間・対応時間でまとめました。

インターネット返済(会員サービス経由)が手数料・早さ・利便性のすべてで最もバランスが取れており、PayPay銀行を含む対応金融機関の口座を持っていれば、迷わずこれを選んで問題ありません。

返済方法別の手数料・反映時間・対応時間一覧
返済方法 手数料 反映時間 対応時間
インターネット返済(PayPay銀行など) 無料 即時 24時間365日(メンテ除く)
プロミス直営ATM・三井住友銀行ATM 無料 即時 原則7:00~24:00(店舗による)
スマホATM(セブン銀行・ローソン銀行) 1万円以下:110円、1万円超:220円 即時 原則24時間(一部除く)
提携ATM(三井住友銀行以外) 1万円以下:110円、1万円超:220円 即時 ATMによる
銀行振込(上記5行以外・ATM経由) 金融機関所定の手数料 3営業日後(金融機関による) 金融機関の営業時間内
口座振替(口フリ) 無料 当日引落 自動引落

インターネット返済の対応銀行を持っていない場合はどうする?

インターネット返済に対応する口座を持っていない場合や、口座を使うことで家族にバレることを防ぎたい場合は、インターネット返済は使えません。

その場合は、プロミス直営ATMまたは三井住友銀行ATMが手数料無料で使える次の候補です。

コンビニに設置されているスマホATMや提携ATMは24時間対応していますが、1回の取引ごとに110~220円の手数料が発生します。

返済回数が多くなるほど費用が積み上がるため、急ぎでなければ翌朝に直営ATMを使う方が得です。

深夜・休日でも返済を済ませたい人に向いている方法

PayPay銀行を使ったインターネット返済は、土日・祝日・深夜を問わず操作できます。

プロミスのメンテナンス時間(毎週月曜0:00~7:00、毎月第3日曜0:00~6:00)を外せば、24時間いつでも手続きが完了します。

スマホATMも深夜対応していますが、セブン銀行・ローソン銀行のATMまで移動する必要があるため、自宅から操作できるインターネット返済の方が手間はかからず、さらに手数料も無料のため無駄になりません。

当サイトが実施したアンケートによると、最も使いやすいと思う返済方法としてインターネット返済を挙げた人が45%で1位となった一方、返済方法を選ぶ際に重視することとして「手数料がかからないこと」を選んだ人は72%にのぼりました。

手数料0円・24時間対応で即時反映されるPayPay銀行でのインターネット返済は、多くの人が重視する条件をそのまま満たしています。

プロミスの借入金はPayPay残高にチャージや送金はできる?

プロミスの借入金はPayPay残高にチャージや送金はできる?

プロミスは現金の借入に使えるカードローンであり、電子マネーのチャージ元としての機能は持っていません

「プロミスからPayPayにチャージできる」「プロミスで借りたお金をPayPay残高として使える」という情報がネット上に出回ることがありますが、これらは誤りです。

この勘違いが起こりやすい背景には、PayPay銀行とPayPayが深いつながりを持っていることや、プロミスの振込キャッシング(借入金を銀行口座に振り込んでもらうサービス)の存在があります。

仕組みを整理しておかないと、誤った前提で操作を行ってしまうことになります。

「プロミス→PayPayにチャージできる」は誤情報

PayPay残高へのチャージは、PayPayカード・銀行口座・ソフトバンク/ワイモバイルまとめて支払いなど、PayPayが定めた方法に限られています。

プロミスはこの中に含まれていないため、プロミスから直接PayPayへチャージすることはできません。

プロミスで借り入れた資金は、プロミスが指定した口座またはATMからしか出金できない仕組みになっています。

ただし、カードローンのすべてがチャージに対応していないわけではなく、SMBCモビットでは借入金をPayPay残高にチャージできるようになっています。

キャッシング利用とチャージを混同してしまう理由

プロミスには「振込キャッシング(インターネット振込)」という機能があり、借入金を自分のPayPay銀行口座に振り込んでもらうことができます。

これを見て「プロミスからPayPay銀行にお金が入る=PayPayにチャージできる」と解釈してしまうことがあります。

しかし、PayPay銀行の口座に入ったお金は「普通預金」であり、PayPay残高ではありません。

PayPay残高へのチャージは別途の操作が必要です。

プロミスの借入金をPayPay残高として使う方法は存在しない

プロミスで借りたお金をPayPay残高として使いたい場合、現時点でその手段はありません。

プロミスの振込キャッシングでPayPay銀行口座に入金してもらい、そこからPayPay銀行→PayPayへ送金(手数料無料)することで、最終的にPayPay残高に変換することは技術的には可能です。

ただし、PayPayへの送金ができるのは「PayPayマネー」として管理される銀行口座残高のみで、手順も複数になります。

今日中に返済を完了させるために確認しておくこと

今日中に返済を完了させるために確認しておくこと

返済期日が迫っているとき、PayPay銀行を使ったインターネット返済は便利な方法ですが、当日操作には注意点があります。

「操作した=完了した」とは限らないことがあるため、期日ギリギリで動くのは避けた方が無難です。

返済の遅延が発生すると遅延損害金(実質年率20.0%)が発生するほか、信用情報にも記録されます。

手続き自体は数分で終わりますが、念のため前日までに完了させておくことをおすすめします。

返済期日当日にPayPay銀行振込を使うときのリスク

インターネット返済は原則即時反映ですが、深夜0:00前後の操作や、PayPay銀行側のメンテナンス時間帯(毎月第3日曜0:00~6:00、その前日土曜23:00~24:00)に当たると、翌営業日扱いになる可能性があります。

また、プロミス自体も毎週月曜日0:00~7:00はシステムメンテナンスで全サービスが停止します。

返済期日が月曜日の場合は、日曜深夜の操作がメンテナンスにかかると期日を越えてしまうため注意が必要です。

間に合わないと思ったときにとるべき行動

インターネット返済が間に合わないと判断した場合は、まずプロミスコール(0120-24-0365)に連絡してください。

状況によっては返済期日の調整に応じてもらえる場合があります。

連絡せずに放置するよりも、事前に話しておく方が延滞記録の影響を最小限にできます。

また、どうしても急ぎで返済しなければならない場合は、手数料がかかるのは仕方がないとしても、近くのコンビニにある提携ATMで返済を行うのも一つの方法です。

返済に遅れてしまうより、提携ATM利用手数料を支払うほうがマシなことが多いです。

プロミスの返済確認はアプリからいつでもできる

返済が反映されたかどうかは、プロミスのアプリまたは会員サービスにログインして「ご利用残高」や「ご返済履歴」から確認できます。

インターネット返済を行った直後に残高が変わっているかどうかをその場で確認しておくことで、手続きミスを早期に発見できます。

返済期日が近いときほど、操作後すぐにアプリで確認する習慣をつけておくと安心です。

返済状況の確認と今日中の手続き完了は、プロミスのアプリを開くところから始めてください。

本記事内のアンケートデータは、以下の調査にもとづいています。

・調査名:カードローンの返済方法とPayPayに関するアンケート
・調査日:2026年3月
・調査対象:カードローンの利用経験者または関心のある方
・調査方法:インターネットによるアンケート
・有効回答数:100名(男性57名・女性43名)/20代6名・30代20名・40代42名・50代21名・60代以上11名

集計結果・回答一覧を見る

性別

回答件数割合
男性5757.0%
女性4343.0%

年齢

回答件数割合
20代66.0%
30代2020.0%
40代4242.0%
50代2121.0%
60代以上1111.0%

Q1. カードローンの返済方法として、あなたが最も使いやすいと思うのはどれですか?

回答件数割合
スマホやパソコンからのインターネット返済4545.0%
口座からの自動引落し3232.0%
コンビニATM2121.0%
店舗窓口での返済11.0%
銀行窓口・ATMからの振込11.0%

Q2. カードローンの返済方法を選ぶとき、最も重視することは何ですか?

回答件数割合
手数料がかからないこと7272.0%
手続きが簡単なこと1414.0%
24時間いつでも操作できること88.0%
返済し忘れない仕組みがあること66.0%

Q3. PayPay銀行で返済できるカードローンは、PayPayアプリでも返済できると思いますか?

回答件数割合
よくわからない4444.0%
返済できると思う3131.0%
カードローンによる1313.0%
返済できると思わない1212.0%

Q4. カードローンの返済方法で感じることがあれば自由にお書きください。(自由回答)

  • ATMやオンラインなど多様な返済方法があれば、いつでもどこでも都合の良い時に返済ができ、返済が遅延するリスクを防げそうです。
  • できるだけ利息や手数料の負担を小さくしたいと感じます。
  • コンビニや銀行などに赴かずに返済できる方法が1番良いです。
  • 不安はあるものの便利な面もある
  • 毎月の負担が大きい
  • 土日祝日もスムーズに支払いが出来ることを求める
  • 返しやすくなった
  • ローンとはあまり縁がないから詳しくわからない
  • 振込先の口座番号と名称を間違えないようにいつもよりも慎重になって入力が遅くなることがほとんど。
  • インターネットを利用して返済できるなど便利で良いと思うが、ネット被害の多い現在では安全面に不安を感じる。
  • 便利
  • 手数料がかからない方法や返し忘れが無いようなシステムがあると嬉しい
  • 手数料のかからない24時間操作可能なカードローンが利便性が高いと感じます。
  • 少しでも手元にお金が残ることが大切なので、手数料無料は重視したいです。
  • 手数料が高いなぁと思います。また、一部繰上げ返済が簡単にできるといいなぁと思います。
  • 手数料に気をつけたい。
  • 返済方法がどのようになってるか分からない。
  • カードローンの返済は回数が多いと危険だなという印象があります。
  • なるべく返済期日の通知がこまめに届くと安心です
  • 遅延損害金のペナルティを回避するためにも、期日までには必ず返せること、そして口座引き落としの場合は残金の確認が必須だと思う。
  • 手数料無しで、他人に知られない事が大事
  • 利用したことがないのでわかりません
  • 返済期日の通知が欲しい
  • 特にない。金利が高いのでなるべく使っていない
  • 金利が高い。
  • できるだけ手数料と手間がかからない返済方法である事が望ましいと思う。
  • 繰り上げ返済などで金利を抑えられると利用しやすい
  • 残金確認をもっと簡単に見れるようにしてほしい
  • 全般的にあまりよく知らないので不安
  • 手軽に返済できることを重視したい。
  • 申し込みや操作が簡単であったり、アプリなどがある方が良いと思う。
  • 返済方法が分かりやすかったり簡単という事は、その分簡単に借りれるという事でもあり、疑ってみないといけない。
  • 口座からの自動引き落としを選択すると、毎月の約定額の返済に限られてしまうので、繰上げ返済も自由に行えるATMからの方が利便性が高いと思っています。
  • 返済忘れがないよう、引き落としだといいと思いました。
  • 返済期間の変更が自由に出来たらいい
  • ローン残額を明確にしてほしい。また返済のシミュレーションを簡単に確認できるようにしてほしい。
  • 最近は無理なく計画的に返済できるシステムになっていて借りる際のハードルも低くなったと思います。
  • 普段ローンを組むことがないので、身近に感じない
  • なるべくカードローンを使わないようにしている。

プロミスのPayPay返済でよくある質問

Q1. プロミスの返済にPayPayは使えますか?
A. PayPayアプリから直接プロミスへ返済することはできません。ただし、PayPay銀行の口座を持っていれば、プロミスの会員サービスからインターネット返済を行うことができます。手数料は無料で、24時間365日・最短10秒で返済が完了します。「PayPayで返済できる」という情報はPayPay銀行経由の話であり、PayPayアプリとPayPay銀行は別サービスです。
Q2. PayPay銀行でプロミスに返済するとき、手数料はかかりますか?
A. プロミスの会員サービスからインターネット返済を行う場合は、PayPay銀行を含む対応金融機関はすべて手数料0円です。PayPay銀行のアプリから直接プロミスの返済専用口座へ振り込む場合は、PayPay銀行所定の振込手数料が発生することになるため、プロミスの会員サービス経由での操作が確実です。
Q3. プロミスからPayPayにチャージしたり、借りたお金をPayPay残高として使うことはできますか?
A. できません。プロミスは消費者金融のカードローンであり、PayPayへのチャージ元としての機能は持っていません。プロミスの振込キャッシングでPayPay銀行口座に借入金を振り込んでもらうことはできますが、PayPay銀行口座に入ったお金はPayPay残高ではなく普通預金です。PayPay残高として使いたい場合は、PayPay銀行からPayPayへ別途送金操作が必要になります(PayPayマネーとして扱われる場合のみ)。
Q4. プロミスの返済期日当日にPayPay銀行でインターネット返済しても間に合いますか?
A. 原則として即時反映されますが、いくつかの条件下では翌営業日扱いになります。プロミスのシステムメンテナンス時間(毎週月曜0:00~7:00・毎月第3日曜0:00~6:00)や深夜0:00前後の操作は反映が翌営業日にずれる可能性があります。返済期日当日に操作する場合は、午前中~夕方のうちに済ませるのが安全です。延滞すると遅延損害金(実質年率20.0%)が発生するため、可能であれば前日までに完了させることをおすすめします。
Q5. プロミスのインターネット返済に対応しているのはPayPay銀行だけですか?
A. PayPay銀行以外にも、三井住友銀行・三菱UFJ銀行・みずほ銀行・楽天銀行・ゆうちょ銀行などの大手銀行やネット銀行、地方銀行など、数多くの金融機関が対応しています。インターネットバンキングを契約していれば、プロミスの会員サービスから手数料無料で24時間、即時反映で返済できます。
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