プロミスから最短でお金を借りる方法はこれだ!基本はWeb申し込み

プロミスから最短でお金を借りる方法はこれだ!基本はWeb申し込み

プロミスには申し込みも契約も借り入れも、様々な方法が用意されています。

 

その中で最短で借りられる方法、プロミスから最短で借りる方法となるとどれなのかと急ぎの場合には気になります。

 

特に引っ張るような内容でもないので書きますが、Web申し込みから始めれば大体は最短で借りられるようになっています。

 

Web申し込み後の契約方法はお好みで

プロミスではWeb申し込み後でも契約の方法が選べます。

 

Webで申し込みをしたからといってWebでしか契約ができないわけではないので、その後に店舗や契約機まで行っても構いません。

 

ただ、プロミスの有人店舗は設置数が少ないので、利用をするなら全国各地にある契約機でしょう。

 

以前の最短は契約機の利用だった

以前はプロミスから最短で借りる方法となると、

 

Web申し込みで審査を受ける

審査結果がOKなら近くの契約機へ

契約機で手続きをしてカード受け取り

 

この流れでした。

 

一部金融機関は24時間振り込みが可能だったものの、全銀システムの稼働拡大がある前までは、プロミスは基本的には平日の昼間しか振り込みができなかったためです。

 

そもそも全銀システムの稼働拡大とはどういったものかについてですが、

 

本サービスは、これまで平日日中のみ即時入金に対応していたが、約500の金融機関で、平日夜間・土日祝日における即時入金時間を拡大するもの。これにより、支払期日の夜間の相手先口座のへ入金、金曜夜間に行った注文の代金振込ができるなど、24時間365日金融機関間の即時振込が可能となり、利便性が向上する。

 

出典:日本商工会議所

 

ということです。

 

つまり、このサービスが始まってからは、対応さえしてくれれば24時間の振り込みが可能になりました。

 

プロミスではかなり早い段階で24時間振り込みに対応をしており、これによって平日の昼間だけでなく、夜間や土日ですらも振り込みでお金が借りられるようになっています。

 

その結果、プロミスから最短で借りる方法は契約機に限らなくなりました。

 

振り込みのほうが早くに借りられるとまで言える

以前は振り込みの時間が限られていたので、最短で借りたいなら振り込みはどうしても不安定になりがちな弱さがありました。

 

間に合うと思って申し込みをしたのに、審査回答に時間がかかってしまったり、確認や契約に手間取って結局その日のうちの振り込みに間に合わない、なんてことも起こります。

 

それを避けるために、または平日の振り込み可能時間外や土日で最短で借りたいとなれば、近くの契約機に行くしかなかったのです。

 

しかし今は上記の通り24時間振り込みが可能。

 

それならわざわざ契約機まで行かなくても、振り込みで借りたほうが早いと感じる方もいます。

 

どっちにしても審査と契約は時間が限られる

契約機を使うにしても振り込みにしても、お金を借りるためには審査を受け、プロミスで契約をしなければなりません。

 

プロミスでは審査も契約も対応可能時間が定められています。

 

借り入れとは異なり残念ながら24時間対応とはならず、最短で借りるためには21時までに審査を終えて、22時までに契約をしなければどうにもなりません。

 

それさえクリアができるなら、Web申し込みスタートならどの方法でも最短で借りられます。

 

Web以外の申し込みが最短にならない理由

プロミスから最短でお金を借りる方法はこれだ!基本はWeb申し込み

 

プロミスではWeb以外にもいくつかの申し込み方法が用意されています。

 

ざっと挙げると、

  • 店頭窓口や契約機
  • プロミスコール(電話)
  • 郵送
  • インターネットでのWeb申し込み

となります。

 

最短で借りるなら、インターネットでのWeb申し込み以外はありえません。

 

店頭窓口や契約機での申し込みが最短にならない理由

Webで申し込みをした後に契約機に行くなら、じゃあ申し込み自体も契約機でやっちゃえばいいじゃんと思うかもしれません。

 

たしかにその通りではあるのですが、それはあくまで「借りられる」ということが前提になっています。

 

もし借りられなかった場合、審査に通らなかった場合には、契約機に行ったのは何の意味もなくなります。

 

まさに時間の無駄です。

 

これでは最短で借りる方法に適しているとは言えません。

 

Web申し込み後の契約機利用が最短になる理由

対してWebで事前に申し込みをしてからの店舗や契約機の利用なら、Webで審査を受けてからになるので申し込みが無駄になる可能性が大幅に下げられます。

 

契約機で申し込みをしてその場で審査結果が出るのを待ったのに審査落ち、こんなにむなしいことはありません。

 

しかし、Web申し込みならもし審査に落ちてしまっても、契約機に行く前に結果が分かっているので無駄に行くこともないわけです。

 

この差は、プロミスから最短で借りたいならとても見過ごせるものではないでしょう。

 

電話や郵送での申し込みが最短にならない理由

もはや書く必要すらないのですが、電話や郵送での申し込みは言うまでもなく時間がかかります。

 

電話で申し込み後に来店をするなら「Web申し込み→契約機利用」と似た手続きの進め方にはなりますが、それなら手軽なWebで申し込みをすればいいだけです。

 

また、郵送に関しては最短どころか、借りられるのはいつになるのかという話です。

 

郵送で申し込みをした場合は、

 

申込書を取り寄せる

各項目を埋めて必要書類とともにプロミスに送る

プロミス側が受け取り後、審査と結果の連絡

契約書類とカードが郵送される

やっと借り入れ

 

こうなります。

 

郵送でのやり取りが申し込み者側からと、プロミス側からがそれぞれ必要になります。

 

正確に何日ぐらいで借りられるかは断言はできませんが、恐らく1週間程度はかかると見ておくべきです。

 

最短でプロミスから借りたいのに、郵送での申し込みは選択肢には無いです。

 

Web申し込みなら所要時間も最短数分程度

Web申し込みなら所要時間も最短数分程度
店頭窓口や契約機、郵送での申し込みの場合には、申込書に必要事項を記入しなければならない手間があります。

 

これはなかなかに面倒で時間もかかります。

 

しかし、Web申し込みなら書類への記入は必要なく、パソコンやスマホで必要事項を埋めるだけなので時間もかかりません。

 

入力に慣れている方なら5分程度で申し込みは終わることでしょう。

 

最短で借りたいなら確認はしっかりと

ただ、いくら早くに申し込みが終わるとは言っても、何も無理に急いで各項目を埋める必要はありません。

 

タイムアタックをしているわけでもないので、Web申し込みの場合には各項目入力後、ミス等がないかよく確認をするようにしてください。

 

申し込み内容に不備やミスがあると、

  • 確認のための余計な電話が入る
  • 審査時間がやたら長くなる
  • 審査結果に悪影響を与える

といった可能性があります。

 

最短ですぐに借りたいのに確認の連絡が何度も入ったり、審査に時間がかかっては困ります。

 

そうならないためにも、申し込み内容にミスがないかはよく確認をしなければなりません。

 

問題がなければ最短30分で借りられるプロミス

申し込み内容にミスや不備がなく、審査も問題なく進むなら、プロミスは最短30分でお金が借りられます。

 

誰かに知られることもなくすぐにお金が借りられますが、借りる以上は返済もしっかりとしなければなりません。

 

借りることばかりを考えてしまいがちですが、最短でのプロミスからの借り入れ方法だけを考えるのではなく、借りた後の返済についてもしっかりと考えておくと安心です。