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PR日額390円から支払総額を組み直す

送料1,100円と
返却期限を含めて比較

3日利用の概算は2,270円。 最低表示の日額だけでなく、1泊2日からという数え方、2台までのポスト返却、延長手続きまで確認しました。

最短1泊2日往復送料1,100円翌朝8時まで返却期限前に延長注文

WiFiレンタル屋さんは、返却用レターパックを含む往復送料が固定され、短期利用の総額を把握しやすいサービスです。ただし、利用期間を延ばすときは自分で延長注文する必要があります。

2日以上の利用で、日程を確定できる人向き

判断の軸

開始日と終了日を決め、2台までをポスト返却できるなら分かりやすい料金です。終了日を変更する可能性が高い人は、延長注文を忘れない仕組みが必要です。

利用期間最短1泊2日。14泊15日から31泊まで端末別の長期料金
基本料金1日390円〜。端末ごとに通信容量と料金が異なる
往復送料1,100円。ホームルーターは1,430円
安心補償1レンタル550円。途中加入不可
空港受取往復送料に加えて550円。空港により注文期限が異なる
延滞通常端末は1日880円。期限前の延長注文が基本

短期ほど送料の比率が大きい

2日

390円×2日+往復送料1,100円

1,880円
3日

390円×3日+往復送料1,100円

2,270円
7日

390円×7日+往復送料1,100円

3,830円

最低価格端末を通常配送・2台以内で借りた概算。補償、空港受取、オプションは含みません。通信量と在庫は申込画面で確認してください。

最低料金の端末が用途に合うとは限りません。動画、オンライン会議、複数台接続の予定がある場合は、端末ごとの1日あたり通信量と速度制御を確認してから総額を比べます。

14泊と14日を混同しない公式の長期料金は14泊15日から31泊までの商品表示です。利用日数15日以降を検討するときは、日額の単純な掛け算ではなく端末別の料金表を見ます。

2台までなら、端末一式を終了日の翌朝8時までに投函

返却用レターパックへ端末一式を入れ、終了日の翌朝8時までにポストへ投函します。3台以上、クレードル付き、Androidタブレット付きはヤマト運輸の着払い返却となり、終了日中の発送が必要です。

受取日

申込時の配送希望日が開始日です。不在で受取が翌日になっても期間は変更されません。

終了前

延長が必要なら期限前に延長注文します。公式は、期限を過ぎてもすぐ注文すれば延滞料金を請求しない場合があると案内していますが、事前手続きが安全です。

返却前

端末、充電器、ケーブル、ポーチなど同梱物を確認。レターパックは厚さ3cmまでです。

投函後

追跡番号を控え、返却確認メールが届くまで保管します。

発送後は基本的にキャンセルできない

商品発送前の連絡ならキャンセル料はかかりません。発送後は基本的にキャンセル不可と案内されているため、利用日変更は発送前に行います。

WiFiレンタル屋さんが向く人/他社が向く人

WiFiレンタル屋さんが向いている人

  • 2日以上で日程が決まっている
  • 2台以内でポスト返却できる
  • 送料込みの総額を把握したい
  • 延長時に自分で注文できる

他社も比較したい人

  • 1日だけ借りたい
  • 終了日が頻繁に動く
  • 手続きなしで自動延長したい
  • 多様な返却方法が必要

端末の通信量と最終額を確認する

最低価格端末の在庫、通信制御、送料、補償を含む合計は申込画面で確認してください。

公式の端末・料金を見る

参照先